timelesz原嘉孝、“刺さった恋愛ソング”告白「振られる側からしたらすごくキツイ言葉」 | NewsCafe

timelesz原嘉孝、“刺さった恋愛ソング”告白「振られる側からしたらすごくキツイ言葉」

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timelesz原嘉孝、“刺さった恋愛ソング”告白「振られる側からしたらすごくキツイ言葉」
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【モデルプレス=2025/09/13】timelesz(タイムレス)の原嘉孝が、12日放送のTBS系音楽番組「この歌詞が刺さった!グッとフレーズ」(よる9時〜)に出演。「刺さった恋愛ソング」の歌詞について語った。

【写真】timelesz新体制お披露目の様子

◆原嘉孝「刺さった恋愛ソング」を告白

「刺さった恋愛ソングのグッとフレーズ」として、JUN SKY WALKER(S)の楽曲「休みの日」(1991年)の中の「僕の大好きな君が決めたことだから たぶんさよならを好きになれるかもしれない」というフレーズを挙げた原。この曲は、「スナックが大好きで、数年前に隣の70代のおじさんが歌ってた曲」だという。

原は「さよならっていう言葉って振られる側からしたらすごくキツイ言葉だと思うんですけど、それさえも好きになるぐらい君が好きなんだっていう愛情の深さがすごく伝わるし、人間らしさみたいなのがそこに含まれてて、僕はめっちゃ好きなんです」とこの歌詞に惹かれる理由を口に。そして「その70代のおじいさんが歌い終わった後に隣で喋ってたら、そのおじいさんが2年前に最愛のパートナーが病気で亡くなったんだって話をしてくださった。ただ『振られる』『振る』とかじゃなく、そういう境遇の人にも刺さる歌詞なんだなと思って…」とスナックで知り合った人を通して感じた気持ちを明かした。(modelpress編集部)

情報:TBS

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《モデルプレス》

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