レイザーラモンHGの妻・住谷杏奈、レザーミニスカで美脚披露「憧れのスタイル」「黒が似合う」の声 | NewsCafe

レイザーラモンHGの妻・住谷杏奈、レザーミニスカで美脚披露「憧れのスタイル」「黒が似合う」の声

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
住谷杏奈Instagramより
住谷杏奈Instagramより 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/09/27】お笑いタレントのレイザーラモンHGの妻で、タレントや実業家として活躍する住谷杏奈が9月27日、自身のInstagramを更新。レザーのミニスカート姿で美しい脚を披露し、話題を呼んでいる。

【写真】レイザーラモンHGの妻、美脚際立つレザースカート姿

◆住谷杏奈、レザーミニスカ姿で美しい脚を披露

住谷は「シークレットLABUBUコーデ」とつづり、黒のオフショルダートップスにレザーのミニスカートを合わせた私服姿の写真を公開。スラリとした美しい脚を披露している。また、「映画館で国宝4回目観てきたよー」と、映画鑑賞を楽しんでいることを明かし、「誰か5回目一緒に行かない?横から小声で解説つけられるよ」と呼びかけた。

この投稿に、ファンからは「憧れのスタイル」「黒が似合う」「可愛すぎる」「美脚に目がいく」「私服がオシャレ」「解説付きで映画見たい」といったコメントが寄せられている。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

アクセスランキング

  1. 「伺います」と「参ります」どちらを使うべき?意外な敬語の間違いと意味

    「伺います」と「参ります」どちらを使うべき?意外な敬語の間違いと意味

  2. 「電車を見ると飛び込みたくなる」メンタル不調からMARCHに現役合格。子どもを救った母親のひと言とは

    「電車を見ると飛び込みたくなる」メンタル不調からMARCHに現役合格。子どもを救った母親のひと言とは

  3. 派遣をハメる代償にパイロットと合コン はしゃぐ女に忍び寄る「処刑」の影とは…【社内処刑人 #15】

    派遣をハメる代償にパイロットと合コン はしゃぐ女に忍び寄る「処刑」の影とは…【社内処刑人 #15】

  4. ハメて退職に追い込んだ女が「仕事も男も」総なめ!私が人生の「理不尽すぎる格差」に絶望した瞬間【弊社、死ね! #16】

    ハメて退職に追い込んだ女が「仕事も男も」総なめ!私が人生の「理不尽すぎる格差」に絶望した瞬間【弊社、死ね! #16】

  5. 48歳女性、年下の外国人ダンサーと電撃婚!貢いだ額は「月1〜3万円」から始まって、じわじわ膨らみ150万円に!。「国際ロマンス詐欺」の巧妙な手口【行政書士が解説】

    48歳女性、年下の外国人ダンサーと電撃婚!貢いだ額は「月1〜3万円」から始まって、じわじわ膨らみ150万円に!。「国際ロマンス詐欺」の巧妙な手口【行政書士が解説】

ランキングをもっと見る