ハウステンボスに「エヴァ」新アトラクション、2026年春誕生 8K映像美とライドモーションが完全シンクロ | NewsCafe

ハウステンボスに「エヴァ」新アトラクション、2026年春誕生 8K映像美とライドモーションが完全シンクロ

社会 ニュース
エヴァンゲリオン・ザ・ライド - 8K -(C)カラー
エヴァンゲリオン・ザ・ライド - 8K -(C)カラー 全 1 枚 拡大写真
【女子旅プレス=2025/10/23】長崎県佐世保市のテーマパークリゾート・ハウステンボスでは、『エヴァンゲリオン』をテーマにした新ライドアトラクション「エヴァンゲリオン・ザ・ライド - 8K -」を2026年春に開業する。

【写真】ハウステンボス新エリア「ミッフィー・ワンダースクエア」公開

◆日本初、エヴァの“8Kライド”「エヴァンゲリオン・ザ・ライド - 8K -」とは

「エヴァンゲリオン・ザ・ライド - 8K -」は、8K LED巨大スクリーンと高精細な映像、最新ライドモーションを備えたフライングシアター型アトラクション。TVシリーズ放送開始から30周年を迎え、今なお世界中のファンを魅了し続ける『エヴァンゲリオン』シリーズの世界観を融合した、大型ライドアトラクションとなる。

◆ハウステンボスを舞台に手に汗握る作品体験

最大の特徴は、高精細な巨大スクリーンと、フルHDの約19倍という驚異的な解像度を誇る8K、そして最新技術を駆使したライドモーションの3つを兼ね揃えている点。

ヨーロッパの街並みが広がるハウステンボスを舞台にした完全オリジナルストーリーで、ゲストは視界180度に8K映像が広がり、いまだかつてない絶望に襲われるほどの使徒と大激闘に巻き込まれていく。ライドモーションの動き、風、音、振動までもが完全に作品の世界観とシンクロ。光の粒、爆発の迫力、機体の質感までもがリアルに迫り、ライドモーションによって、急降下、浮遊感、振動など、作品の世界で繰り広げられる圧倒的な臨場感を体ごと味わえる。(女子旅プレス/modelpress編集部)
■ハウステンボス
住所:長崎県佐世保市ハウステンボス町1-1

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

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