「ぼくたちん家」索(手越祐也)、玄一(及川光博)をハグ ラストの怒涛展開にも反響「一瞬すぎてびっくり」「次回が怖い」 | NewsCafe

「ぼくたちん家」索(手越祐也)、玄一(及川光博)をハグ ラストの怒涛展開にも反響「一瞬すぎてびっくり」「次回が怖い」

社会 ニュース
手越祐也、及川光博「ぼくたちん家」第7話(C)日本テレビ
手越祐也、及川光博「ぼくたちん家」第7話(C)日本テレビ 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/11/24】俳優の及川光博が主演を務める日本テレビ系日曜ドラマ「ぼくたちん家」(毎週日曜よる10時30分~)の第7話が、23日に放送された。ラストシーンに反響が寄せられている。<※ネタバレあり>

【写真】及川光博&手越祐也、近距離ショット

◆及川光彦主演「ぼくたちん家」

本作は、心優しきゲイ・波多野玄一(及川)、クールなゲイの中学教師・作田索(手越祐也)、そして、トーヨコ通いの訳ありの中学生・楠ほたる(白鳥玉季)という“社会のすみっこ”で繋がった3人による奇妙なホーム&ラブコメディとなっている。

◆玄一(及川光博)&索(手越祐也)がハグ

晴れて恋人同士になった玄一と索は、家を買って一緒に暮らすために、パートナーシップ証明書を取得。2人は、パートナーになったことをほたるに報告した上で、親のフリを続けると話した。

その後、部屋で一緒に家を探す玄一と索。索のスマートフォン画面を覗き込み物件を見ている玄一を、索は愛おしそうに見つめ、優しく抱きしめると「波多野さんもいつか死ぬんですもんね。好きですよ。波多野さん」と告白。玄一は驚きながらも「やっと言ってくれた」と笑みを見せた。しかし、ラストではアパートにやってきたパトカーに玄一が乗り込む姿が映し出され、幕を閉じた。

◆「ぼくたちん家」ハグ&ラストシーンに反響

この放送を受け、視聴者からは「多幸感溢れるシーンから急展開」「玄一どうしたの!?何があった?」「一瞬すぎてびっくりした」「玄索(玄一&索)幸せになってほしい」「次回が怖い」などの声が集まっている。(modelpress編集部)

情報:日本テレビ

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《モデルプレス》

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