乃木坂46岩本蓮加&冨里奈央、雰囲気一変の制服姿に反響 エンディングにも注目集まる「エモすぎる」【ふたりエスケープ】
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【写真】乃木坂46メンバー、メガネ×制服で雰囲気ガラリ
◆岩本蓮加&冨里奈央W主演「ふたりエスケープ」
現代人が肌身離さず持つスマートフォンをとんでもない方法で封印してみたり、公園で童心に帰ってみたり、原稿料で豪華な食材を買ってみたり。タイパ、コスパが叫ばれるこの時代、時間も金も後先考えずに「可愛いが取り柄の無職」(先輩)と「限界漫画家」(後輩)が思い立ったら即行動で現実逃避を繰り広げる。がんじがらめになった現代人にゆるくエールを送る“現実逃避”コメディドラマとなっている。
◆先輩(岩本蓮加)&後輩(冨里奈央)、高校時代の“繋がり”明らかに
ある日、先輩が「ひとりエスケープしてくる」と言って急に家を出てしまう。先輩がいなくなってから1週間。後輩は先輩との高校時代を振り返っていた。図書室の壁に先輩が書いた「ここを憩いの場とする」の落書きに、後輩が「賛成に一票」と書き込んだことから、お互い名前も知らない2人は楽しくやりとりしていたのだ。
またラストでは、後輩が「先輩は私の恩人」だとこっそり呟く場面も。その後流れたエンディングでの回想シーンにて、先輩からの「マンガおもしろかったぞ。お前マンガ家になれば笑」という落書きが映し出され、後輩の夢を後押しした一言であることが示唆された。
◆先輩(岩本蓮加)&後輩(冨里奈央)の出会いに反響
2人の高校時代から始まった関係性が分かり、SNS上では「先輩と後輩にあんな高校時代があったとは…。エモすぎる」「素敵なエンディング」「次回が最終回なんて寂しい」などの声が続々。また、2人の制服姿にも「制服似合ってる」「なおなお(冨里)のメガネ×制服が新鮮」「可愛すぎ」と反響が寄せられている。(modelpress編集部)
情報:テレビ大阪
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