【「M-1」敗者復活】ラストイヤー・カナメストーンが決勝戦へ ミキと接戦で勝利 | NewsCafe

【「M-1」敗者復活】ラストイヤー・カナメストーンが決勝戦へ ミキと接戦で勝利

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
カナメストーン(山口誠、零士)カナメストーン 山口誠Instagramより
カナメストーン(山口誠、零士)カナメストーン 山口誠Instagramより 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/12/21】お笑いコンビ・カナメストーンが、ABCテレビ・テレビ朝日系「M-1グランプリ2025」敗者復活戦(12月21日15時~放送)を勝ち上がり、決戦に進出した。

【写真】今年の「M-1グランプリ」決勝進出者9組一覧

◆「M-1」敗者復活、カナメストーンが決勝戦へ

Aブロックからは結成11年の「20世紀」、Bブロックからは結成15年で今年「M-1」ラストイヤーの「カナメストーン」、Cブロックからは結成13年の「ミキ」が各ブロックの代表に。芸人による最終投票ではカナメストーンが3票、ミキが2票となり、カナメストーンが決勝に進出した。

◆「M-1」敗者復活戦とは

敗者復活戦は、準決勝の順位をもとに「A・B・C」3つのブロックが公平になるよう21組が振り分けられ、会場700人の中からランダムに選ばれた200人の観客が、各ブロックの勝者を決定。1組ずつ、ネタ終わりで「暫定勝者」か「挑戦者」のどちらが面白かったかを審査する。各ブロックの勝者3組の中でどの組が1番面白かったかを決めるのは、M-1グランプリの舞台を知り尽くした芸人審査員。今年は井口浩之(ウエストランド)、久保田かずのぶ(とろサーモン)、野田クリスタル(マヂカルラブリー)、ユースケ(ダイアン)、渡辺隆(錦鯉)が審査員を務めた。(modelpress編集部)

情報:ABCテレビ・テレビ朝日

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

アクセスランキング

  1. 御曹司が“婚姻の申し込み”のために突然訪問!? 思いもよらない展開に一家騒然【疎まれ婚 #8】

    御曹司が“婚姻の申し込み”のために突然訪問!? 思いもよらない展開に一家騒然【疎まれ婚 #8】

  2. 「触っていいですか」単刀直入な彼のお願いにドキッ!こっちが緊張してしまう【アンスタンダード・ラブ #43】

    「触っていいですか」単刀直入な彼のお願いにドキッ!こっちが緊張してしまう【アンスタンダード・ラブ #43】

  3. 「どう?何か感じる?」私の体に触れた彼の反応は…初めてだから仕方ないよね【アンスタンダード・ラブ #44】

    「どう?何か感じる?」私の体に触れた彼の反応は…初めてだから仕方ないよね【アンスタンダード・ラブ #44】

  4. 女性との仕事を避ける人気作家。休みの日に再訪してきた担当者へ告げた言葉とは…【岡本先生とはぜったい寝ません! #2】

    女性との仕事を避ける人気作家。休みの日に再訪してきた担当者へ告げた言葉とは…【岡本先生とはぜったい寝ません! #2】

  5. 職場になじめない私を救ってくれた素敵な彼女。急に縮まった距離に潜む「違和感の正体」【社内処刑人 #5】

    職場になじめない私を救ってくれた素敵な彼女。急に縮まった距離に潜む「違和感の正体」【社内処刑人 #5】

ランキングをもっと見る