「ふてほど」新春SP 江口のりこ、阿部サダヲと濃厚キス ラブシーン連発に「あんぱんコンビが」「新年からすごすぎる」と驚きの声【ネタバレあり】 | NewsCafe

「ふてほど」新春SP 江口のりこ、阿部サダヲと濃厚キス ラブシーン連発に「あんぱんコンビが」「新年からすごすぎる」と驚きの声【ネタバレあり】

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江口のりこ「新年早々 不適切にもほどがある! ~真面目な話、しちゃダメですか?~」(C)TBS
江口のりこ「新年早々 不適切にもほどがある! ~真面目な話、しちゃダメですか?~」(C)TBS 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2026/01/05】俳優の阿部サダヲが主演を務めるTBS系スペシャルドラマ「新年早々 不適切にもほどがある! ~真面目な話、しちゃダメですか?~」(よる9時~)が、4日に放送された。江口のりこ演じる平じゅん子のラブシーンに注目が集まっている。<※ネタバレあり>

【写真】「ふてほど」純子(河合優実)の別人級イメチェンに衝撃の声

◆阿部サダヲ主演「不適切にもほどがある!」

「不適切にもほどがある!」は、阿部演じる中学校の体育教師で昭和のおじさん・小川市郎が、ひょんなことから1986年から令和の時代へタイムスリップし、令和では“不適切”なコンプライアンス度外視の発言を炸裂させる作品。脚本は宮藤官九郎氏が務め、完全オリジナルストーリーとなっている。

連続ドラマの最終回でタイムマシンバスが使えなくなり、昭和に戻った市郎。スペシャルドラマでは、連続ドラマのその後、タイムトンネルで好きな時代に行けるようになった市郎が、娘・純子(河合優実)の未来を変えるため再び立ち上がり、令和だけでなくさらなる未来や過去にもタイムスリップして人々をかき回す様子を描いた。

◆「ふてほど」江口のりこ、ラブシーン連発

タイムトンネルで2036年へ行った市郎(阿部)は、都議会議員だった平じゅん子(江口のりこ)が初の女性総理大臣に就任するも、直後に2026年に起きたスキャンダルが明るみに出ることを知る。問題となったスキャンダルの相手は、渚の夫である秋津(のちにムッチ先輩と判明/磯村勇斗)と思われる男性だった。初の国政選挙の投票日前夜、激しい雨の中で気持ちが高ぶった平は、勢いに任せてラブホテルへ向かい、2人は濃厚な一夜をともにする。

この未来を阻止しようと市郎は再び2036年へ赴き、平とムッチが一晩を過ごす展開を食い止めようと奔走。ホテルの部屋を突き止め、なんとかムッチを外へ追い出すことに成功する。しかし、市郎は平とベッドになだれ込み、濃密なキスを交わすのだった。

◆「ふてほど」江口のりこ、濃厚ラブシーンに反響

江口のラブシーンに、視聴者からは「新年からすごすぎる」「これ放送して大丈夫?」「濃厚すぎる」「江口さんのラブシーンレア」などの声が。また、阿部と江口は2025年度前期のNHK連続テレビ小説「あんぱん」で共演していたことから「江口さんと阿部さん、あんぱんコンビが…」「見ちゃいけないものを見てる気分」といった反響が寄せられている。(modelpress編集部)

情報:TBS

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《モデルプレス》

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