timelesz猪俣周杜、ゴールデン帯ドラマ初出演で“猟奇的犯人役” えなこは物語の鍵握る女性に【東京P.D. 警視庁広報2係】
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【写真】timelesz猪俣周杜がキス寸前
◆猪俣周杜・えなこ「東京P.D.」出演決定
本作は、広報と捜査現場の刑事の意地とメンツ、対立と葛藤を描く完全オリジナルストーリーの社会派警察ドラマ。警視庁記者・報道記者を経験した者が原案者となり、リアリティーにどこまでもこだわり抜き、広報という立場で事件解決に向けて奔走する姿を、事件発生時のメディアの裏側とともに描く。
一見、好青年に見えるが、実はある事件の犯人・川畑礼介(かわばた・れいすけ)を演じるのは、猪俣。猟奇的な犯人として捜査一課の刑事たちを翻弄していく。緊迫の取り調べシーンは見応えがあるものになっている。「パパと親父のウチご飯」(2025年/テレビ朝日系)で早くもドラマデビューし、本作が2作目にしてゴールデン帯ドラマ初出演を果たす。
ある事件に巻き込まれる被害者の女性・木崎七恵(きざき・ななえ)を演じるのは、えなこ。物語の鍵を握る重要な人物となる。えなこは、グラビアアイドル、コスプレイヤー、タレントなど、幅広いジャンルで活躍。俳優としては「警視庁・捜査一課長2020」(2022年/テレビ朝日系)や「世にも奇妙な物語35周年SP 秋の特別編」(2025年/フジテレビ系)などに出演している。(modelpress編集部)
◆猪俣周杜コメント
「出演が決まったときはとてもうれしかったです。第一印象は好青年でありながら、実は猟奇的な犯人。そんな二面性を持った、川畑礼介という人間に真摯に向き合いましたので、ぜひご覧ください」
◆えなこコメント
「初めて演じる役柄で、ほぼすっぴんで出ているシーンもあります。普段とイメージが違う、と驚く方もいるかもしれませんがそれだけ役と向き合って演じました。ぜひ見ていただけるとうれしいです」
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《モデルプレス》


