生田斗真、音楽活動を本格スタート 1月期新ドラ「パンダより恋が苦手な私たち」主題歌に決定「新しい挑戦に今とてもワクワク」
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◆生田斗真、音楽活動を本格スタート
2026年、芸能活動30周年を迎える生田が、本作をきっかけに本格的な音楽活動をスタート。その記念すべきデビュー曲として制作されたのが、本ドラマの主題歌「スーパーロマンス」だ。作詞・作曲・プロデュースを手掛けるのは、シンガー・ソングライターの岡村靖幸氏。爽やかさの中に、岡村氏ならではのフレーズとメロディが散りばめられた、ダンサブルでロマンチックなポップソングに仕上がっている。
自身が出演するドラマの主題歌を務めることについて、生田は「自身が出演するドラマの主題歌も担当させていただくことになり、普段とは少し違った緊張感の中で放送を迎えることになりそうです」と心境を語り、「ぜひ、ドラマとあわせて楽曲も楽しんでいただけたら嬉しいです」と視聴者へメッセージ。本楽曲については、「多くのご縁をいただき、ソロアーティストとして音楽活動をスタートすることになりました。新しい挑戦に、今とてもワクワクしています」とコメント。さらに、「岡村靖幸さんが制作・プロデュースしてくださった『スーパーロマンス』は、私のだいすきな“岡村ちゃん”節が随所に散りばめられた、胸キュンラブソングです」と、楽曲の魅力を語った。
仕事・恋愛・人間関係に悩む現代人を、“動物の求愛行動”というユニークな切り口から描く本作。その世界観と呼応するように、「スーパーロマンス」は大人の恋心を軽やかに彩り、物語をやさしく包み込む主題歌となっている。俳優として30年のキャリアを重ねてきた生田が、新たな表現に挑む節目の一曲が、ドラマの物語とどのように重なっていくのか。
◆生田斗真「with MUSIC」歌手として初出演決定
なお、ドラマ放送に先駆けて、本楽曲の一部音源を使用した解禁映像が、同局ドラマ公式YouTubeチャンネルにて公開。さらに、同日22時から放送の日本テレビ系音楽番組『with MUSIC』に、生田が歌手として初出演することも決定した。本楽曲をテレビ番組で初めて披露する貴重なステージとなる。(modelpress編集部)
◆生田斗真コメント
この度、多くのご縁をいただき、ソロアーティストとして音楽活動をスタートすることになりました。新しい挑戦に、今とてもワクワクしています。岡村靖幸さんが制作・プロデュースしてくださった「スーパーロマンス」は、私のだいすきな“岡村ちゃん”節が随所に散りばめられた、胸キュンラブソングです。さらに、自身が出演するドラマの主題歌も担当させていただくことになり、普段とは少し違った緊張感の中で放送を迎えることになりそうです。ぜひ、ドラマとあわせて楽曲も楽しんでいただけたら嬉しいです。2026年、オールドルーキー生田斗真。尊敬するアーティストは、スリップノットパイセン。どうぞ、よろしくお願いします。
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《モデルプレス》


