SUPER EIGHT横山裕、昨年は“本当に頑張った” 新年の抱負も明かす「あんまり骨折とかしない方がいいですよ(笑)」【元科捜研の主婦】
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◆横山裕、新年の抱負は「人生楽しく」
本作は、テレビ東京と講談社が共同で原作を開発したオリジナルストーリー。かつて“科捜研のエース”と呼ばれた専業主婦・吉岡詩織を松本、詩織の夫で新米刑事の道彦を横山が演じる。
会見で新年の抱負を発表する場面で「人生楽しく」と絵馬に書いた横山は、「2025年は本当に頑張ったなと思うので、2026年は仕事も楽しんでいけたら」とコメント。2025年12月にロケ中の右肋骨骨折が報じられていたことにも触れ、「体が1番大事やなと思う歳にもなってきました。皆さん、あんまり骨折とかしない方がいいですよ(笑)」と冗談を交えつつ、「体を労って、楽しく歩めたら」と語っていた。
◆横山裕、共演の大内リオンは「10代前半の頃から知ってる」
さらに、本作に出演する関西ジュニア内ユニット・AmBitiousの大内リオンについて問われると、横山は「彼が10代前半の頃から知ってると思う」と関係性を明かし、「『大内リオンです、ライオンじゃないよ』っていう自己紹介をしてたんですけど、『もっとライオンのところライオンっぽくやった方がええぞ』って言ったら、今も思いっきりライオンでやってくれる。それがなんかすごい感慨深い(笑)」と笑顔。「現場に入ったらすごく役者さんの顔をしていて、堂々としているし、楽しんでいる様子を見て、すごく成長しているなと思いました」と感心していた。(modelpress編集部)
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《モデルプレス》
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