【ヤンドク!第1話】“元ヤン新米ドクター”湖音波(橋本環奈)、命の恩人・中田(向井理)と再会
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【写真】橋本環奈、雰囲気ガラリなヤンキービジュ
◆橋本環奈主演「ヤンドク!」
元ヤンとして荒んだ過去を持つ主人公・田上湖音波が、親友の事故死をきっかけに猛勉強を重ね、脳神経外科医へと転身。病気に苦しむ患者に真摯に寄り添いながら、医療現場を改革していく、笑いあり涙ありの痛快医療エンターテインメントが幕を開ける。
◆「ヤンドク!」第1話あらすじ
都立お台場湾岸医療センターに、新米ドクター・田上湖音波(橋本)がやってきた。清楚なかわいらしい服装で、すれ違う人々も思わず振り返るほど容姿端麗。病院内をザワつかせながらさっそうと歩き、脳神経外科のスタッフルームに辿り着く。
ルーム内では脳神経外科医・大友(音尾琢真)と循環器内科医・村井が、緊急搬送されてきた救急患者をどちらの科で対応するかもめていた。緊急にも関わらず押しつけ合う2人に「ええ加減にしやあ!たぁけかっ(愚か者)!」と、ドスのきいた岐阜弁でタンカを切る湖音波。大友と村井から不審者扱いされる中、かつて湖音波の命を救った医師・中田(向井理)がやってくる。命の恩人との再会に「…うす」と照れる湖音波。そして、中田指示のもと救急患者の手術を湖音波が執刀することになるも、的確な手さばきでカテーテル手術を成功させる。手術後、「自分、変わったっしょ?」と再会を喜ぶ湖音波に対し、中田は「何も変わってなく見えるが?」と素っ気ない。
さらには、院長・大河原(大塚寧々)や事務局長・鷹山(大谷亮平)にこびへつらい、合理的な組織のいいなりになっていた中田の姿に「なんか先生、ダサいすわ」と湖音波はうんざり。そんな彼女に「13年も経てば、人は変わる」と返す中田。その後もガチガチなルールだらけの勤務環境や事なかれ主義のヌルい同僚たちの姿にあきれる湖音波だが、ヤンキー上がりのポジティブマインドで突っ走りながら患者と向き合っていく。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》
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