セブンの豆腐スイーツバーに「カフェラテ」新登場 おやつだけど罪悪感ゼロの“食べるカフェラテ”
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◆「豆腐スイーツバー」の新フレーバーは“食べるカフェラテ”
2024年3月の登場から2025年12月末までで累計発売数1,900万本を突破した人気シリーズ「豆腐スイーツバー」。その新作となる「セブンプレミアム 豆腐スイーツバー カフェラテ」は、カフェラテの深い味わいとなめらかな口当たりを楽しめる一品。
原材料中のコーヒーには「セブンカフェ」と同じ豆を100%使用。4か国(タンザニア、コロンビア、グアテマラ、ブラジル)の豆を4段階の焙煎度合いでブレンドする「クワトロ焙煎」の焙煎豆を使うことで、奥行きのある風味を実現した。 絹豆腐のようななめらかな食感の中に、大豆の香ばしさとコーヒーの香りが広がる仕立て。1本あたりタンパク質5.2g、糖質10.0gというヘルシーでありながらデザートとしての満足感も両立した“食べるカフェラテ”といった一品だ。
◆ボタンひとつでミルク量が選べる、コーヒーマシンの機能拡張
関連して、セブン‐イレブンで累計販売数90億杯を突破した「セブンカフェ」に、既存の「スタンダード」に加え、ミルク好きにはたまらない「クリーミー」ボタンが新たに追加。
カフェラテで使用しているのは、濃厚な味わいで後味スッキリ、豊かな香りとコクを備えた「特濃リッチミルク」。北海道産の牛乳に生クリームやバターミルクを加え、ミルク本来の味わいを引き立たせている。よりミルク感が強いカフェラテへのニーズに応える形で、新たに「クリーミー」を選択することで、ミルクの甘さをスタンダードタイプのカフェラテから約40%、ミルクの香りを約20%アップできる点が最大の特長。顧客はその日の気分に適した味わいを選び分けることが可能になった。(modelpress編集部)
■セブンプレミアム 豆腐スイーツバー カフェラテ
価格:178円(税込192.24円)
発売日:1月20日(火)~順次
販売エリア:一部エリアを除く首都圏
※1月27日(火)~順次
販売エリア:北海道、福島県、茨城県、群馬県、栃木県、長野県、山梨県、東海、大阪府、奈良県、和歌山県、中国、福岡県、佐賀県、長崎県
※2月3日(火)~順次
販売エリア:青森県、秋田県、岩手県、宮城県、山形県、新潟県、富山県、石川県、福井県、兵庫県、京都府、滋賀県、中国、大分県、熊本県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
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《モデルプレス》


