
自由になりたい、子どもを守りたい。
モラハラ夫に追い詰められた妻たちは、家庭という檻の中で、声にならない声をあげていた。
必然か、偶然か――「ある場所に導かれた妻たちは、運命を逆転させることができる」
そんな噂が、ひそかに囁かれている……。
※本記事はシナリオ・かうち、作画・黒野ナツ子、カバーイラスト・NLLEの電子書籍『モラ夫解体屋 その夫、本当に必要ですか?』から一部抜粋・編集しました。




******
▶▶【次回配信】#8に続く
◀◀【前回】関連記事を読む
家族は入賞するための道具?夫が妻と子どもに押しつけた“理想の家族ごっこ”【モラ夫解体屋 #6】



