「冬のなんかさ、春のなんかね」文菜(杉咲花)&元恋人(細田佳央太)付き合いたて“初々しい”キス&会話に「悶絶級」「甘酸っぱい」の声【ネタバレあり】
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【写真】杉咲花&32歳イケメン俳優、ピクニックデートで笑顔
◆杉咲花主演「冬のなんかさ、春のなんかね」
⼩説家として2冊の本を出版し、古着屋でアルバイトをしている⽂菜。恋⼈はいるものの、過去の恋愛の影響で“きちんと⼈を好きになること”や“向き合うこと”から、いつしか逃げてしまっていた。⽂菜は「まっすぐ“好き”と⾔えたのはいつまでだろう?」と思い、今の恋⼈と真剣に向き合うためにこれまでの恋愛を振り返っていく。監督・脚本は、映画「愛がなんだ」(2019年)をはじめとした多くのヒット作を手掛けてきた今泉力哉が担当する。
◆「冬のなんかさ、春のなんかね」文菜(杉咲花)、大学時代の恋人を思い出す
現在の恋人・佐伯ゆきお(成田凌)とのデート中、文菜は大学生の頃に付き合っていた恋人のことを思い返していた。大学3年生のある日、文菜は同級生だった佃から、小説を読みながら泣いている姿を見て好きになったと告白される。
返事を保留にしたまま、佃と映画やカフェデートを繰り返していた頃、文菜は誕生日に改めて手紙で告白され、彼の思いを受け入れた。晴れて恋人同士となった2人は、お互いの呼び方について話し合う。「文菜…さん」「ふふ…武」と照れながら呼んでみたものの、結局これまで通り「土田さん」「佃」と呼び合うことに決めた。
佃にとって文菜は初めての恋人だった。佃は動物園でのデート中、文菜が作ったお弁当を食べながら幸せすぎて泣き出し、その夜、焼肉屋からの帰り道に「ヤバい。キスしたいです。すみません」と正直な思いを漏らす。文菜は「何で謝るの?」と笑い、2人は顔を近づけてそっとキスをした。
◆「冬のなんかさ、春のなんかね」杉咲花&細田佳央太のキスシーン話題
同話では、大学時代の文菜の恋愛模様が明らかになり、佃との付き合いたての会話や初々しいキスシーンに、視聴者からは「悶絶級のキスシーン」「キュンが詰まりすぎてる」「この感じが懐かしい」「昔の恋を思い出しちゃった」「切なくて甘酸っぱい」「1番好きな回」「2人があまりにも可愛くて愛おしい」などの声が上がっている。(modelpress編集部)
情報:日本テレビ
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