SixTONES松村北斗、指原莉乃、HANA・MAHINA、狩野英孝がポケモン新作ゲーム挑戦「ぽこポケ」ダンスも披露
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モデルプレス/ent/wide/show
【写真】松村北斗・MAHINAら、キュートな動きで「ぽこポケ」ダンス披露
◆MAHINAの歌に合わせ「ぽこポケ」ダンス披露
『ぽこ あ ポケモン』の世界観を、リズミカルな言葉遊びで表現する同CMでは、松村、指原、MAHINA、狩野の4人が出演し、MAHINAの歌唱による「ぽこぽけ ぽこぽけ」という印象的なフレーズに合わせて4人がリズムに乗る。振り付けは、本作主人公である「ニンゲンのすがたにへんしんしたメタモン」の感情を表すジェスチャーで表現され、CM中ではメタモンも一緒にリズムにのって楽しく踊った。
“松村さん『ぽこポケ』 デビュー、狩野さんの街へ篇|『ぽこ あ ポケモン』”、“MAHINAさん『ぽこポケ』デビュー、指原さんの街へ篇|『ぽこ あ ポケモン』”では、狩野と指原が街づくりの先輩として、個性豊かな街を披露し、松村、MAHINAから思わず感嘆の声も。1人だけでなく、みんなでも『ぽこポケ』を楽しむ様子が描かれている。
◆松村北斗ら、ゲームで叶えたい“理想のお部屋”とは
メタモンのクッションを抱えてインタビューに臨んだ4人。「ゲーム内でお部屋を作るとしたら、どんなお部屋にしたいですか?」という質問に対して、松村は「ポケモンの置物などを置いて、ごちゃごちゃしたマニア部屋みたいにしたいです」とポケモン愛が溢れるコメント。狩野は「部屋の中を遊園地のようにしたいです。2階から滑り台で降りてきたり」と狩野らしいユニークなアイデアを語った。
また、実際にゲームを体験して、指原は「『実際に(ポケモンが)いたらこうなんだろうな』という夢が本当に広がるような、このまま現実になってくれたらいいのに!という気持ちになる」とゲームの楽しさを実感。MAHINAは「『1から自分で作る』というタイプのゲームは初めてで、最初は操作に戸惑うかと思いましたが、本当に簡単でした。自分がメタモンになって能力をコピーする時の動きが、一つ一つ可愛らしかったのが印象的でした」とゲームの魅力を語り、それぞれの個性あふれる回答でインタビューは盛り上がった。
撮影エピソードとして、松村は、CM内で披露する振り付けも短時間で習得し、撮影が始まるとすぐに動きを確認しながら、スムーズにパフォーマンスを披露。その飲み込みの早さと安定感のある姿が印象的であった。指原はゲームにに思わず夢中に。「すごい!」と声を上げながらプレイを続ける姿が見られた。
また、MAHINAが振り付けの中にある人差し指でメタモンの口を作るポーズを披露すると、撮影スタッフから自然と「可愛い~!」という声が上がり、MAHINAのキュートさが際立つひと幕に。狩野が自分の街を自慢するシーンでは、狩野のユーモアあふれる“天然”なセリフが次々と飛び出し、思わず吹き出してしまうスタッフが続出する場面もあった。(modelpress編集部)
◆インタビュー※一部抜粋
Q.CMに起用された感想を教えてください。
松村:昔からずっとポケモンをプレイしてきました。まさか自分がポケモンのCMに出られるなんて思わず、かなり興奮しました。
指原:横浜で開催されたポケモンのオーケストラを観に行き、自分が思っている以上に世界各国のみなさんが来場されているのを目の当たりにしました。そんな世界中で愛されているポケモンの、新作ゲームのCMに出演できることが本当に嬉しかったです!
MAHINA:私は生まれる前からポケモンが存在していた世代なので、ポケモンは“大・大・大先輩”です。有名なポケモンと共演することができて、とても嬉しく思います。
狩野:『ポケットモンスター 赤・緑』の発売日に両方買って、学校でも「どこまで進んだ?」「ゲットした?」と友達同士で盛り上がった、まさに青春時代そのものでした。こうしてポケモンと共演できることに喜びと感動でいっぱいです。
Q.実際にゲームで遊んでみていかがでしたか?
松村:昔から妄想していた、「自分の家のここに何々(ポケモン)がいたらいいな」とか、「玄関開けて何々(ポケモン)がいたらいいな」が、完全に再現されているんですよ。興奮がすごいです!
指原:まさに「夢のような世界」が広がっていると思いました。「実際に(ポケモンが)いたらこうなんだろうな」という夢が本当に広がるような、このまま現実になってくれたらいいのに、という気持ちになるゲームでした。
MAHINA:「1から自分で作る」というタイプのゲームは初めてで、最初は操作に戸惑うかと思いましたが、本当に簡単でした。自分がメタモンになって能力をコピーする時の動きが、一つ一つ可愛らしかったのが印象的でした。
狩野:遊び方が無限大だなって思いました。ストーリーを進めていく、建築を頑張っていく、ポケモンを集めるなど、プレイヤーによって遊び方が選べるのが嬉しいです。小さなお子さんにもこのゲームには「間違い」がないので、自由に遊ばせたいですね。
Q.ゲーム内でこだわりのお部屋を作るとしたら、どんなお部屋にしたいですか?
松村:僕、「ウツボット」がすごい好きなんですよ。なので、ポケモンの置物などを置いて、ごちゃごちゃしたマニア部屋みたいにしたいです。この『ぽこポケ』の世界では家中にコレクションを飾りたいです。
指原:私はとにかく広いリビングの家にしたいです!
狩野:部屋の中を遊園地のようにしたいです。2階から滑り台で降りてきたり、家の中がテーマパークのような楽しい部屋を、この『ぽこポケ』なら想像通りに実現できると思います。
MAHINA:壁がソファのような部屋がいいですね。壁も全部ふわふわのクッションになっていて、どこにぶつかっても大丈夫で、どこでも寝られるリラックスできる部屋にしたいです。
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》


