肉球パフェに三毛猫クレープ…セブンで猫の日企画「にゃんこ発見!」開催
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◆可愛すぎる“にゃんこスイーツ”全6品
「ネコノミクス」とも称される猫がもたらす経済波及効果は、今や一時的なブームを超え、盤石な経済圏を確立。ライフスタイルの変化とともに、猫が大切なパートナーとして愛される中、関連市場の熱量も年々高まりつつある。
そのポジティブな盛り上がりを受け、「にゃんこ発見!」では猫の愛らしいパーツをモチーフにしたパン・スイーツ・アイスから全6種をラインアップ。猫への愛を深める「キャットフードドライブ」などの社会貢献活動も初実施し、多角的に猫の日を盛り上げる。
◆猫の愛らしいパーツをモチーフに
今回の目玉は、視覚と味覚の両方で猫の世界観を楽しめるバラエティ豊かな商品群だ。
「三毛猫もちもちクレープ」は3種類のクリームで複雑な毛並みを表現したもちもち食感のクレープ。「にゃんパフェ」は、甘いカフェオレムースやコーヒー寒天などの土台に、ピンク色の肉球をイメージしたお団子とミルクあんホイップ大福をトッピングした。
猫型に型抜かれた「にゃまどら ミルクキャラメル」は、中にキャラメルホイップとソース、ザクザクのカラメルチップをサンド。
ベーカリー部門では、しま模様が愛らしい「ねこのしっぽみたいなぱん」や、ツナを具材に使用した「ねこも目がにゃい ツニャのパン」が登場。
アイスコーナーでも、肉球をモチーフにした苺風味のホワイトチョコが目を惹く「セブンプレミアム ホワイトチョコ大好きな白くま」が特別仕様で並ぶ。
◆セブン初の試み「キャットフードドライブ活動」
今回、猫の日に合わせ、家庭の未使用キャットフード等を店舗で回収し、支援団体を通じて必要としている方々へ届ける「キャットフードドライブ活動」を初めて実施する。
この取り組みは、セブン‐イレブン松戸常盤平駅前店にて実施し、店内に専用の回収ボックスを設置。実施期間(設置期間や回収目安等)は、2月下旬から半年間を予定している。(modelpress編集部)
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