マイファスHiro「壊れたという感覚はもはやない」「実家の前に常に200人くらい記者がいる」両親の離婚・幼少期の家族との関係告白 | NewsCafe

マイファスHiro「壊れたという感覚はもはやない」「実家の前に常に200人くらい記者がいる」両親の離婚・幼少期の家族との関係告白

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【モデルプレス=2026/02/18】ロックバンド・MY FIRST STORYのボーカル・Hiroが14日、自身のYouTubeチャンネルを更新。両親の離婚時の様子について振り返った。

【写真】「家の前に記者が200人」森進一&森昌子の息子が語る両親離婚の様子

◆Hiro「ギリギリのバランスでみんなが立っていただけ」幼少期の家族との関係明かす

父は歌手の森進一、母は森昌子、1番上の兄はONE OK ROCKのボーカル・Takaという家庭環境で育ったHiro。自身の家族について「うちは元々歪だった」と口にし「壊れたという感覚はもはやない。ギリギリのバランスでみんなが立っていただけ」と感じていたという。また、自身が小学校3、4年生の時に両親が離婚したが「家族って感覚もなかった」と回想。幼少期の家族との関係について「“対世間”みたいなある種、仲間みたいな感じだった。アベンジャーズみたいな」と例え「父親、母親の世間に対してのイメージを俺ら子供も背負っていくっていう人生だった」と明かしている。

◆Hiro「実家の前に常に200人くらい記者がいる」両親の離婚時を回想

そして、2005年に両親が離婚することになった時は「実家の前に常に200人くらい記者がいる」と当時の様子を説明。Hiroが帰宅し、家に入ろうとする際には「ブワーッとカメラで撮られたりするのも共通認識として背負ってる。父親と母親のためみたいな。少なからず申し訳なさみたいなのが子供心ながらに存在している」と語っていた。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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