ZEROBASEONEら所属事務所・WAKEONE、誹謗中傷や虚偽情報流布に法的対応「誰かに大きな傷を与える可能性」【全文】
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モデルプレス/ent/korean/talent
【写真】WAKEONEと専属契約したZEROBASEONEメンバー
◆ZEROBASEONEら所属・WAKEONE、声明発表
同事務所は「当社は最近、国内外のオンラインコミュニティおよびSNSなどで発生している、当社アーティストに対する無分別な誹謗や事実と異なる虚偽情報の流布状況を、重い気持ちで見守っております」と現状についてつづった。また、「外見に対する誹謗を含む人格攻撃的な投稿、侮辱、名誉毀損、根拠のない虚偽事実の拡散が広がることで、アーティスト本人はもちろん、彼らを大切に思うファンの皆様の心にも深い傷が残っています」とし、所属アーティストの人権や名誉を侵害する行為に対して法的手続きを進めていることを説明。根拠のない誹謗や個人情報の露出などを自制するよう警鐘を鳴らしている。(modelpress編集部)
◆全文
こんにちは、WAKEONEです。
所属アーティストに変わらぬ応援と愛情を送ってくださっているファンの皆様に、心より感謝申し上げます。
当社は最近、国内外のオンラインコミュニティおよびSNSなどで発生している、当社アーティストに対する無分別な誹謗や事実と異なる虚偽情報の流布状況を、重い気持ちで見守っております。
現在、所属アーティストは新たな成長のために瞬間瞬間、最善を尽くしています。しかし、外見に対する誹謗を含む人格攻撃的な投稿、侮辱、名誉毀損、根拠のない虚偽事実の拡散が広がることで、アーティスト本人はもちろん、彼らを大切に思うファンの皆様の心にも深い傷が残っています。
当社は、所属アーティスト(ZEROBASEONE、ALPHA DRIVE ONE)の人格権および名誉を保護することが所属事務所としての最も重要な責任であると認識しており、これを侵害する行為に対しては法務法人(有限)セジョンを選任し、現在法的手続きを進めていることをお知らせいたします。
確認されていない情報や推測性の内容を共有し、特定の個人を特定したり非難したりする行為は、誰かに大きな傷を与える可能性があります。特に根拠のない誹謗、人格攻撃、個人情報の露出など度を越えた行為については、自制していただくよう強くお願い申し上げます。
WAKEONEは今後もアーティストの権益保護のため、一貫して責任ある対応を続けてまいります。 ありがとうございます。
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》


