【リブート 第5話】儀堂VSニセ儀堂(早瀬)、ついに直接対決へ
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【写真】鈴木亮平主演「リブート」相関図にいない人物に注目
◆鈴木亮平主演「リブート」
妻殺しの罪を着せられた平凡なパティシエ・早瀬陸(松山ケンイチ)は、自らの潔白を証明し真犯人を見つけ出すため“愛する家族と過去を捨て、警視庁の悪徳刑事・儀堂(鈴木)の顔に変わる(=リブートする)”という決意をする。嘘と真実が入り乱れ、怒涛のスピードで展開していく“エクストリームファミリーサスペンス”。
◆「リブート」第5話あらすじ
100億円事件、夏海殺害事件に“新事実”が浮上。本物の儀堂(鈴木亮平)を追うため、早瀬(鈴木亮平)と一香(戸田恵梨香)は、ついに手を組む。だが、儀堂の背後には、合六(北村有起哉)が率いる巨大な闇の組織が存在していた。
この組織を潰さなければ、2人に未来はない。早瀬と一香は、儀堂の行方と組織壊滅、2つの目的を同時に達成する危険な策に乗り出す。鍵を握るのは、合六の裏仕事を担う男・冬橋(King & Prince永瀬廉)。彼のもとを訪れた2人は、そこで“決して語られることのなかった過去”を知ることになる。
決定的な情報が掴めない中で、突如としてあの男が姿を現す。儀堂だ。早瀬と一香は、すべてを終わらせるため、直接対決を決意し、現場へ向かう。しかし、そこで待っていたのは、誰も予想しなかった衝撃の展開だった。
(modelpress編集部)
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