大阪マラソン参加のNMB48メンバー、救急搬送されていた「ラスト1キロ弱で脱水症状で意識がなくなり」
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【写真】フルマラソン完走の20歳NMBメンバー、美脚スラリのユニフォーム姿
◆NMB48坂下真心、救急搬送されていた
坂下は「沿道やコースでの応援ありがとうございました 全部に応えることができず心残りですがとても力になりました」とファンへ感謝。続けて「ラスト1キロ弱で脱水症状で意識がなくなり、そのまま救急車で搬送されました」と明かし、「熱中症と肉離れとのことです」と説明した。「悔しい気持ちでいっぱいですが、今は治療に専念します。ご心配おかけしました」と伝えている。
◆NMB48坂下真心「赤坂ミニマラソン」で活躍
坂下は2005年8月2日生まれ、大阪府出身。2022年、8期生としてNMB48に加入し、2025年4月からチーム制廃止の2025年10月までチームBのキャプテンを務めていた。スポーツ全般を得意としており、2025年に初参加した「大阪マラソン2025」では4時間9分43秒のタイムで完走。2025年10月放送のTBS「オールスター感謝祭’25秋」内の「赤坂ミニマラソン」では女子1位、全体8位でゴールするなど、注目を集めた。(modelpress編集部)
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