キンプリ永瀬廉「リブート」衝撃の声相次いだ“ケーキ手づかみ食べ”シーン裏話 戸田恵梨香の反応も明かす
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【写真】キンプリ永瀬「リブート」でのメッシュヘアビジュアル
◆永瀬廉“ケーキ手づかみ食べ”裏話明かす
俳優の鈴木亮平が主演を務める同ドラマに、冬橋航役で出演している永瀬。この日番組には、2月15日に放送された同ドラマの第4話について、リスナーから「冬橋が、ケーキを手づかみで食べるシーンがものすごいインパクトでびっくりしました」という驚きの声と、裏話を聞きたいというメッセージが届いた。永瀬は「ト書きにとりあえず『ケーキを食べる』って書かれてたの覚えてるんですけど、それがだから『手でつかみ』なのか、『ケーキを食べる』としか書かれてなかったのかちょっと定かではないんですが」とどこまで細かい指示があったのかは覚えていないと回顧。しかし「基本的に(冬橋が)物を残さないキャラなんですよ。ま、背景とか色々あって、食べ物は無駄にしない。だから一番合理的に手(づかみ)が合理的だったから、多分手で行ったのかなって思いますね」と説明した。
◆永瀬廉、“ケーキ手づかみ食べ”への共演者からの反応は
また「僕自身もケーキを手でつかんで食べることがなかったから、ちょっとした罪悪感…」と手づかみには罪悪感があったとも告白。「綺麗に作られているものを手でガッとつかんで…」と自分でやりながらも違和感自体はあったのだという。さらに「あのシーンで戸田(恵梨香)さんがすごい笑い始めて。『手で行くんだ!』みたいな」と、同ドラマで幸後一香役を演じる戸田にもつっこまれたとも。しかし「俺も手で食べるのは初めてだったから、ちょっと『ならでは』感があってよかった」と、役柄に合った行動だったとも振り返っていた。
◆鈴木亮平主演「リブート」
妻殺しの罪を着せられた平凡なパティシエ・早瀬陸(松山ケンイチ)は、自らの潔白を証明し真犯人を見つけ出すため“愛する家族と過去を捨て、警視庁の悪徳刑事・儀堂(鈴木亮平)の顔に変わる(=リブートする)”という決意をする。嘘と真実が入り乱れ、怒涛のスピードで展開していく“エクストリームファミリーサスペンス”。(modelpress編集部)
情報:文化放送
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》
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