高橋ひかる、高校生役挑戦で“がっつり”ビジュ変「意識改革からチャレンジ」バラエティ・アクションにも意欲「まずは腕立て伏せを」
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◆高橋ひかる、母親からの反響明かす
カレンダーに対する周囲の反響については「カレンダーを作ったチームの皆さんも、すごく素敵に仕上がったねっていう風におっしゃってくださっていて。1枚1枚本当に特別なカレンダーになっているなって」と笑顔。さらに「母に『選べへんな1枚。一番いいの』って言われました」と母親とのエピソードも告白した。
誰に見せたいか問われると「去年も確かお渡ししたというか、お見せした気がするんですけど、あばれるさんとか、松丸さんには、日頃お世話になっているので。『ポケモンとどこいく!?』っていう番組でご一緒している明るい姿しか見せていないので、『こういうアンニュイなひかるもいるんだよ』って見せられたらなって思います」と、同番組で共演しているあばれる君と松丸亮吾だと返答。どんな反応が返ってくると思うか聞かれると「『おお!いじゃん!』で終わる気がします(笑)」と話していた。
◆高橋ひかる、高校生役でビジュ変「意識改革からチャレンジ」
これまで演じた中で難しかった役を聞かれると、高橋は「最近は実年齢に近い役も演じさせていただく機会が増えてきたんですけど、高校生をさせていただくこともあるので」と説明。「6月公開の作品(映画『山口くんはワルくない』)も高校生を演じさせていただいて。どうやったら高校生に見えるかを、ビジュアルからまず考えるというか。もちろん心とかもそうなんですけど、最近は見た目からもアプローチをしていて。6月からの作品では、ビジュアルもヘアスタイルもがっつり変えたり。まずは自分が見る自分をいかに変えるかっていう、そこの意識改革からチャレンジしています」と明かした。
バラエティに対する意欲については「バラエティ大好きですよ!バラエティももちろんやりたいですし、ロケに行きたいです!スタジオももちろん楽しいんですけど、やっぱりロケって、その空気感でしか出せないものがあるなと思うし、その場所でしか経験できない一体感が生まれるなと思うので。バラエティでは久しくロケに行けてないなと思うので、ロケ行かせてくれないかなってアピールしておきます」と笑顔。どんなロケをしたいかについては「たくさん歩いたり、アクティブなことができたらなと思います」と語った。
カレンダーの自己採点を求められると、高橋は「922点(笑)。誕生日なんですよ。9月22日が。誕生日近くに撮らせていただいて、より思い出の深い、『24歳になるなあ』ってその時は思いながら撮っていた写真なので。せっかくなので。1000点満点がフルだとしたら、922点。僅かに及ばずぐらい。92点っていうことですね。ややこしくてすみません(笑)」と答えていた。
◆高橋ひかる、アクションに意欲「まずは腕立て伏せを」
最近始めたことを質問されると、「今まさにチャレンジしていることもあるんですけど、新しくとなると…最近は壁に登りたいです(笑)。良くないことはしないんですけど(笑)。アクロバットというか、トレッキングというか。見ての通り、軟弱な腕をしているので、もうちょっと力強く。腕立て伏せもできないので。ちょっと腕を鍛えたいなっていうことで、最近は壁を登りたいなと思って、まずは腕立て伏せを練習しています」とコメント。アクションへの意欲があるのか問われると「アクションはずっと言わせていただいていますけど、やりたいなっていう思いはあるので、密かな体作りということで、こつこつまずは力こぶでも作ろうかなと思います」と話していた。(modelpress編集部)
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