大胆描写話題のドラマ、情熱的なキスシーンが圧巻「美しすぎて息を呑む」「ドキドキした」の声【セフレの品格 ドラマ版 SEASON2】
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【写真】「セフレの品格」濃厚キス寸前ショット
◆「セフレの品格 ドラマ版 SEASON2」
シリーズ累計540万部(紙+電⼦)を突破したヒットシリーズ、湊よりこ氏「セフレの品格」(双葉社 JOUR COMICS)。キャッチーなタイトルとは裏腹に、⼥性作家ならではの視点で描かれる、登場⼈物たちの複雑な感情のもつれや性の欲求を⾚裸々に描き、⼤⼈の⼥性を中⼼に熱い⽀持を獲得。本作は、全国で公開中の続編第3章「慟哭」と第4章「終恋」をドラマ版として編集したものとなっている。
通販会社社員として働きながら1人娘を育てるバツ2のシングルマザー・森村抄子(行平あい佳)は、初恋の相手で産婦人科医の北田一樹(青柳翔)と高校の同窓会での再会をきっかけにセフレ関係となり、一度関係を解消するも、再び逢瀬を重ねていた。しかし、衝撃的な出来事を経て、再び別れることになった。
◆華江(片山萌美)×メイ(山谷花純)、濃厚ラブシーンに反響
咲(高石あかり(※「高」は正式には「はしごだか」)の結婚式が行われた離島で知り合った、抄子の同級生で親友の華江(片山萌美)と、新進気鋭の作家・メイ(山谷花純)。2人は意気投合し、次第に互いに惹かれ合うものを感じていた。
その夜、外で語り合う2人。「男って本当にくだらない」と笑い合って盛り上がる中、メイがふと「じゃあ、女は?」と華江に問いかけ、不意打ちにキスを落とす。すると「なんてね」と誤魔化そうとしたメイに、華江は「いい、すごくいい」と、その想いを受け入れるように熱いキスを返し、2人はそのまま体を重ねた。
静かな夜のテント内で繰り広げられたのは、約1分にわたる2人の濃密なラブシーン。後日、2人が交際していることも明らかになり、ネット上では「美しすぎて息を呑む」「圧巻」「2人の体温が伝わってくるようなシーン」「ドキドキした」などの反響が寄せられた。(modelpress編集部)
情報:DMM TV
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