「ワースカ」BTSの元振付師が候補者を絶賛「どこにいても目で追ってしまう」ビジュアルの変化にも注目集まる「覚醒してる」「別人級でびっくり」
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【写真】BTS元振付師が絶賛した美女 ビジュアルも“激変”
◆K-POPダンスの全国大会で優勝の美女が苦戦
#3では、三次審査・グループパフォーマンスの模様を放送。4人1組のチームを組み、2週間の合宿を行い、最終日にはグループで課題曲のパフォーマンスを行う。そして、12人の候補者の中からアメリカ・ロサンゼルスでの審査に進む4人が選ばれる。
今回放送されたA TEAMの課題曲は、LE SSERAFIMの「UNFORGIVEN」。メンバーは、K-POPダンスの全国大会で優勝した経歴を持つHiori、「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」(日プ女子)出身のHonoka Kurokawa(黒川穂香)、ダンス歴7年の高校1年生・Honoka Mori(森穂乃香)、「Girls planet 999」(ガルプラ)出身・Rinka Aratake(荒武凜香)の4人だ。
シンクロダンスが見せ場となる同楽曲のポイントはチームワーク。それぞれ課題と向き合いながら練習時間を過ごしていたが、Hioriの課題となったのは“自分だけの光る個性を見つける”こと。自身の練習ノートには「何もない普通って感じの自分に嫌気しかない」「成長が全然わからないように見えて本当に危ないと思った」と赤裸々な心境がつづられ、練習時間には表情や歩き方を猛特訓していた。
◆Hioriの成長をBTS元振付師が絶賛
審査当日、メイクアップした4人が登場すると、スタジオからは驚きの声が。スタジオキャストのヒコロヒーは「Hioriちゃんがすごい速さで綺麗になっていく」、指原も過去のHioriの様子を振り返り「こんな短期間で磨かれていくんですね」と絶賛していた。
パフォーマンスを終えると、BTSの元振付師であるソン・ソンドゥク氏は「特に褒めたいと思っているのはHioriさん」と名指しし、「Hioriさんはどこにいても目で追ってしまう」とコメント。続けて「あなたはどこにいても表情一つひとつをコントロールしていると感じました。そしてその表情が素晴らしい」と猛練習した表情を絶賛されていた。
この放送を受け、視聴者からは「覚醒してる」「別人級でびっくり」「ソンさんの言う通り成長を感じた」「目で追ってしまう魅力がある」と反響が寄せられていた。
◆HYBE × Geffen Recordsによるオーディション番組「WORLD SCOUT:THE FINAL PIECE」
同番組は、BTSをはじめとするグローバルアーティストを多数輩出してきたHYBEと、世界最大級の音楽企業であるユニバーサル ミュージック グループ傘下のGeffen Recordsが手を組み、グローバルマーケットに本格参入するHYBE × Geffen Recordsが手がける、スカウトプロジェクト。本プロジェクトでは、2026年のグローバルデビューを見据えHYBE × Geffen Recordsのトップスカウトチームが来日し、日本全国を対象にした大規模オーディションを実施。「The Debut: Dream Academy」(ドリアカ)の練習生として参加をしていたエミリー(EMILY)、レクシー(LEXIE)、サマラ(SAMARA)の3人と共に、HYBE × Geffen Recordsからデビューする新たな世界で活躍するガールグループの最終メンバーとなる"たった1人のアーティスト"を日本にて発掘する。
また、プロジェクトのスタジオキャストには、指原莉乃、ヒコロヒーをはじめHYBE MUSIC GROUP LABELSのSOURCE MUSIC所属の世界で活躍する5人組ガールグループLE SSERAFIM(ルセラフィム)のメンバーSAKURA(サクラ)とKAZUHA(カズハ)、同じくHYBE MUSIC GROUP LABELSのBELIFT LAB所属の5人組ガールグループILLIT(アイリット)のメンバーIROHA(イロハ)とMOKA(モカ)が出演。豪華キャストが、夢を懸けて挑む参加者たちの成長と決断の瞬間を見守る。(modelpress編集部)
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