暴力的な夫との「別居」が決まった。でも長女は「私はこの家に残る」と言い張って…。大丈夫なの?【モラハラ実話マンガ】 | NewsCafe

暴力的な夫との「別居」が決まった。でも長女は「私はこの家に残る」と言い張って…。大丈夫なの?【モラハラ実話マンガ】

女性 OTONA_SALONE/LIFESTYLE
暴力的な夫との「別居」が決まった。でも長女は「私はこの家に残る」と言い張って…。大丈夫なの?【モラハラ実話マンガ】
暴力的な夫との「別居」が決まった。でも長女は「私はこの家に残る」と言い張って…。大丈夫なの?【モラハラ実話マンガ】 全 1 枚 拡大写真
  

40代の働く女性は、自立しているからモラハラからも逃れられる? いいえ、そんなことはありません。さまざまな事情で、支配的な配偶者との結婚生活を続けている人たちは少なくありません。

夫婦問題・モラハラカウンセラーの麻野祐香先生の原作による本シリーズ、今回は「モラハラ夫の側近のようになってしまった長女」に苦しんだEさんのお話をお届けします。

顔色を変えず、「さよなら」も言わなかった長女

ずっとスマホに目を向け、出て行くEさんたちにさよならも言わなかった長女。果たして、その胸の内は…。

暴力的な夫とふたりきりで家に残され、このあと長女は大丈夫なのでしょうか。

数ヶ月後の事件

心配しながらも、次女と一緒に家を出たEさん。そして残された長女…▶▶長女からの電話、それは助けを求めるもので…。胸を引き裂かれるような再会の内容とは

では、Eさんが見た長女の「あまりにむごい」姿、そして決断をお伝えします。

<<前の話

<<このエピソードを最初から読む

原作:夫婦問題・モラハラカウンセラー麻野祐香  編集:星雅代


《OTONA SALONE》

アクセスランキング

  1. 森七菜「国宝」撮影中に驚いた吉沢亮の“所作”「しびれた感じがしました」【第49回日本アカデミー賞】

    森七菜「国宝」撮影中に驚いた吉沢亮の“所作”「しびれた感じがしました」【第49回日本アカデミー賞】

  2. 佐藤二朗「爆弾」で最優秀助演男優賞 涙流す山田裕貴と固い握手【第49回日本アカデミー賞】

    佐藤二朗「爆弾」で最優秀助演男優賞 涙流す山田裕貴と固い握手【第49回日本アカデミー賞】

  3. 奈緒主演、京極夏彦原作『死ねばいいのに』7月公開「タイトルが持つ謎を、皆さんに解いていただけますように」

    奈緒主演、京極夏彦原作『死ねばいいのに』7月公開「タイトルが持つ謎を、皆さんに解いていただけますように」

  4. “女性化乳房症”公表のヒカル、現在の症状・心境明かす「怖かった」

    “女性化乳房症”公表のヒカル、現在の症状・心境明かす「怖かった」

  5. 「Mステ」春の3時間30分スペシャル放送決定 timeleszら第1弾出演アーティスト解禁

    「Mステ」春の3時間30分スペシャル放送決定 timeleszら第1弾出演アーティスト解禁

ランキングをもっと見る