【ばけばけ 第120話あらすじ】トキ、ヘブンに提案したこととは | NewsCafe

【ばけばけ 第120話あらすじ】トキ、ヘブンに提案したこととは

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トミー・バストウ、高石あかり「ばけばけ」第120話(C)NHK
トミー・バストウ、高石あかり「ばけばけ」第120話(C)NHK 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2026/03/19】女優の高石あかり(※「高」は正式には「はしごだか」)が主演を務める連続テレビ小説「ばけばけ」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第120話が、3月20日に放送される。

【写真】「ばけばけ」ヒロイン、夫役イケメン俳優と手繋ぎ密着

◆高石あかり主演朝ドラ「ばけばけ」

朝ドラ第113作目となる本作は、松江の没落士族の娘・小泉セツと外国人の夫・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)をモデルに、西洋化で急速に時代が移り変わっていく明治日本の中で埋もれていった人々を描く。「怪談」を愛し、外国人の夫と共に、何気ない日常の日々を歩んでいく夫婦の物語。主人公・トキを高石、トキの夫・ヘブンをトミー・バストウが演じる。

◆「ばけばけ」第120話/3月20日(金)放送

トキ(高石あかり)にすべてを打ち明けたヘブン(トミー・バストウ)。心機一転、ベストセラーを目指して執筆をはじめようとするヘブンに、トキは自分でも読める本を書いてほしいと提案する。

トキの提案に、ベストセラーを書かなければとどつぼにはまっていたヘブンの視界が開ける。トキが読める本、読みたい本。それは、怪談。トキとヘブン、2人の怪談執筆がはじまる。

(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

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