TL小説家が大胆宣言 “約2分”ベッドシーン&結末に反響 「心拍数上がった」「最後までドキドキ」【教えてください、藤縞さん!】
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【写真】イケメン俳優、美人女優と大胆ベッドシーン
◆古屋呂敏×つじかりん「教えてください、藤縞さん!」
電子コミックス累計900万ダウンロード(分冊版を含む)を突破したロングセラー人気作の実写ドラマ化となる本作。男性経験ゼロのTL小説家・りお(つじ)は、編集者からリアリティ不足を指摘され窮地に陥る。悩むりおは、偶然拾った忘れ物を人質に取り、初対面の無愛想なイケメン銀行員・藤縞(古屋)に取材を申し込む。藤縞は断らせようと、あえて“実地指導”を提案するが、りおのまさかの即決により、2人だけの“極秘ラブレッスン”が幕を開けた。
◆りお(つじかりん)の大胆宣言と“約2分”のベッドシーン
自宅に訪れた祖母に「俺の婚約者です」と堂々宣言した藤縞。しかし、結婚の条件として「1年以内に、おめでたい報告をすること」と提示され、2人は困惑。それでも、結婚という目標を達成するために前向きに励む姿が描かれた。
さっそく、りおがブライダルチェックを受けその結果を報告すると、藤縞は「健康なのは何よりだし、子どももそのうち欲しいと思ってる。でも結婚するのは、一緒にいたいからであって」と、りおへの深い愛を口にする。藤縞が真摯に想いを伝えている最中、りおは突如として着ていたカーディガンのボタンを外しはじめる。藤縞が「話聞いてんのか?」とツッコむと、りおは「もちろん私も同じです。藤縞さんと一緒にいられたらそれだけでいいかなって」と微笑み「なのでエッチしようかなと」とまさかの大胆宣言を放った。
「ダメですか」と問いかけるりおに対し、藤縞は「ダメじゃない」と抗えず、そのまま約2分間にも及ぶベッドシーンへと突入。最後には、りおが「未来を約束できるってことすごく幸せなんですね」「2人での約束いっぱい作っていきましょうね」と、藤縞と愛を確かめ合い、幕を閉じた。
◆「教えてください、藤縞さん!」結末に反響
最終話に、ネット上では「爽やかで美しい最終回」「心拍数上がった」「最後までドキドキした」などの声が寄せられた。(modelpress編集部)
情報:DMM TV
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