山下美月&蒔田彩珠「キングダム 魂の決戦」出演決定 吉沢亮演じる国王・嬴政と関わる宮女に
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モデルプレス/ent/movie
【写真】映画「キングダム」迫力満点の最新作特報映像
◆山下美月&蒔田彩珠「キングダム 魂の決戦」出演決定
秦国、絶体絶命の危機の中、吉沢亮演じる国王・嬴政(えいせい)を支えるのは、蒔田演じる宮女・向(こう)。国王に仕える宮女・陽(よう)役には山下が決定した。蒔田が演じる向は、おとなしく臆病ながらも嬴政をひたむきに慕う純粋な女性であり、王宮において重要な役割を担う人物。山下が演じる陽は、明るく行動力にあふれ、向を支える友人だ。都・咸陽で“慶事”が訪れようとする中、合従軍の侵攻により秦国は未曾有の危機に直面。国家存亡を懸けた戦いが幕を開ける。3月26日に秦軍、3月31日に合従軍のキャストが解禁され、総勢19人の新キャストが集結。シリーズ史上最大規模の総力戦が描かれる。
◆「キングダム 魂の決戦」小栗旬&山田裕貴ら豪華キャスト集結
最新作では、原作屈指の人気エピソードである「合従軍(がっしょうぐん)編」を描写。秦(しん)国に絶体絶命の危機が襲来。秦以外の全ての国(楚(そ)・趙(ちょう)・魏(ぎ)・韓(かん)・燕(えん)・斉(せい))が打倒秦を掲げて手を結び、「秦vs六国」というシリーズ最大規模のスケールで、国家存亡を懸けた大攻防戦が繰り広げられる。
前作に続き、主人公・信(山崎賢人※「崎」は正式には「たつさき」)、秦国王・嬴政(吉沢亮)、河了貂(橋本環奈)、麃公(豊川悦司)ら豪華キャストが続投。さらに騰(要潤)、蒙武(平山祐介)、昌平君(玉木宏)、昌文君(髙嶋政宏)らも登場し、佐藤信介が引き続き監督を務める。また、蒙恬(志尊淳)と王賁(神尾楓珠)が新たに登場し、桓騎(坂口憲二)らとともに秦軍の全戦力が集結。一方、李牧(小栗旬)率いる合従軍には、春申君(斎藤工)をはじめ、万極(山田裕貴)、汗明(勝矢)、媧燐(三吉彩花)、慶舎(中村蒼)、呉鳳明(田中圭)、成恢(渋谷謙人)、オルド(宍戸開)ら各国の将軍が参戦し、圧倒的戦力で秦を追い込む。(modelpress編集部)
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