光浦靖子、フェルトで作った鯉のぼり公開「完成度高すぎる」「細部まで綺麗」と反響相次ぐ
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【写真】54歳人力舎所属女芸人「完成度高すぎ」フェルトで作った鯉のぼり公開
◆光浦靖子、フェルトで作った鯉のぼり披露
光浦は「4月ワークショップは『鯉のぼり』」と記し、フェルトを使ったハンドメイド作品の写真を投稿。黒、赤、黄緑の3匹の鯉のぼりには、それぞれ異なる色とデザインの鱗があしらわれており、センスの光る仕上がりとなっている。黄緑の鯉のぼりには、日本の昔話に登場する金太郎のような赤い服を着た人形が乗っており、愛らしさも際立っている。
◆光浦靖子の投稿に「器用で多才すぎる」と反響
この投稿は「完成度高すぎる」「細部まで綺麗」「器用で多才すぎる」「素敵な作品で感動した」「ミニチュア感がたまらない」と反響を呼んでいる。
光浦は2021年7月よりカナダ・バンクーバーに留学し、語学と料理を学んだ。現在はカナダでの3年間の労働許可証を取得し、現地で手芸のワークショップを開くなどの活動をしている。(modelpress編集部)
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