ミセス藤澤涼架「リブート」出演は撮影10日前に決定 初連ドラの裏話に驚きの声相次ぐ「びっくり」「本当に努力家」
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【写真】「リブート」“最後に出演決定”キャスト、オフ感あふれる裏側
◆藤澤涼架「リブート」出演は10日前に決定
同作でKing & Princeの永瀬廉演じるNPO法人「しぇるたー」職員・冬橋航とバディを組んでいる仲間・霧矢直斗を演じた藤澤。本作が連続ドラマ初レギュラー出演となったが、物語の展開に関わる重要な役柄を見事に演じきった。
公式Instagramでは、オフショットとともに「藤澤涼架さんのウラ話」と題し、藤澤にまつわる裏話を公開。「連ドラ初出演だった藤澤さん ご自身の撮影がない時も、現場に来て芝居を猛勉強」と積極的に現場に訪れていたというエピソードが明らかとなった。
さらに「実は霧矢が藤澤さんに決まったのは撮影10日前。レギュラーキャストで一番最後に決まりました」と撮影直前にキャストが決まったそうで「霧矢がどうあるべきか悩んだのですが、藤澤さんが演じることになり、口調とか個性がはっきりして、あのような陽なキャラになりました」とつづられた。
このエピソードを受け、視聴者からは「10日前に決まってあの演技力はびっくり」「霧矢が涼ちゃんで本当に良かった」「忙しいのに勉強熱心でさすがです」「本当に努力家」と反響が寄せられている。
◆鈴木亮平主演「リブート」
妻殺しの罪を着せられた平凡なパティシエ・早瀬陸(松山ケンイチ)は、自らの潔白を証明し真犯人を見つけ出すため“愛する家族と過去を捨て、警視庁の悪徳刑事・儀堂(鈴木)の顔に変わる(=リブートする)”という決意をする。嘘と真実が入り乱れ、怒涛のスピードで展開していく“エクストリームファミリーサスペンス”となっている。(modelpress編集部)
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