【WORLD SCOUT】最終審査前に新たな候補者追加へ「急展開すぎる」「誰か気になる」視聴者から驚きの声
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モデルプレス/ent/korean/talent
【写真】HYBEオーディション候補者、新候補者に驚く様子
◆「ワースカ」3人の候補者が最終審査前に奮闘
#8では、第2章アメリカ・ロサンゼルス編の模様を放送。三次審査を勝ち抜いた「Girls planet 999」(ガルプラ)出身・Ayana Kuwahara(桑原彩菜)、高いパフォーマンス力で注目を浴びたHiori Tsuhako(津波古妃織)、そしてTBS日曜劇場「御上先生」(2024)などに出演した経歴があり歌・ダンス未経験ながらも見事な表現力で注目を浴びたAoi Otani(大谷碧空)、同じく未経験ながらも持ち前の“スター性”で審査員を驚かせたSakura Tobi(飛咲来)の4人が合宿を行い、1ヶ月後の最終審査で“たった1人”のデビューメンバーが選ばれる。
しかし、#7ではHioriが急遽辞退することが明らかとなり、候補者は3人に。最終審査を直前に控え、3人は自身の課題やパフォーマンスと向き合っていた。
◆「ワースカ」新たな候補者追加へ
放送終盤には、本プロジェクト全体を統括するHYBE × Geffen Recordsのクリエイティブ制作責任者ジェイ・イン氏(Jay Ihn)が3人の住む宿舎に訪れる。ジェイ氏は、3人に対して「Hioriさんが辞退したことで当初予定していた計画に影響が出てきました。全ては4人の候補者がいるという前提で計画されていたからです」と現在の状況を説明した。
そして、最終審査までのレッスン期間の延長、候補者を1人追加することを宣言。ジェイ氏が「では新しい候補者を迎えましょう。入ってください」と告げ、新たな候補者登場に3人が驚く表情が映し出されると今回の放送は終了した。
◆「ワースカ」新たな候補者追加に驚きの声
終盤での候補者追加を受け、視聴者からは「急展開すぎる」「誰か気になる」「これまで参加していた候補者かな?」「想像もしてなかった」「オーディション番組では異例の展開すぎる」と驚きの声が多数寄せられている。
◆HYBE × Geffen Recordsによるオーディション番組「WORLD SCOUT:THE FINAL PIECE」
同番組は、BTSをはじめとするグローバルアーティストを多数輩出してきたHYBEと、世界最大級の音楽企業であるユニバーサル ミュージック グループ傘下のGeffen Recordsが手を組み、グローバルマーケットに本格参入するHYBE × Geffen Recordsが手がける、スカウトプロジェクト。本プロジェクトでは、2026年のグローバルデビューを見据えHYBE × Geffen Recordsのトップスカウトチームが来日し、日本全国を対象にした大規模オーディションを実施。「The Debut: Dream Academy」(ドリアカ)の練習生として参加をしていたエミリー(EMILY)、レクシー(LEXIE)、サマラ(SAMARA)の3人と共に、HYBE × Geffen Recordsからデビューする新たな世界で活躍するガールグループの最終メンバーとなる“たった1人のアーティスト”を日本にて発掘する。
また、プロジェクトのスタジオキャストには、指原莉乃、ヒコロヒーをはじめHYBE MUSIC GROUP LABELSのSOURCE MUSIC所属の世界で活躍する5人組ガールグループ・LE SSERAFIM(ルセラフィム)のメンバー・SAKURA(サクラ)とKAZUHA(カズハ)、同じくHYBE MUSIC GROUP LABELSのBELIFT LAB所属の5人組ガールグループILLIT(アイリット)のメンバー・IROHA(イロハ)とMOK(モカ)が出演。豪華キャストが、夢を懸けて挑む参加者たちの成長と決断の瞬間を見守る。(modelpress編集部)
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