同名人気サッカー漫画を実写化した本作は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため立ち上げられた“青い監獄(ブルーロック)”プロジェクトを舞台に、300人の高校生FWたちが生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げる物語。
この度、身長186cm超といわれるKが、“チームV”のメンバーで、長身かつ天才的なサッカースキルを持つ得点王・凪誠士郎を演じることが発表されると、「ケイくんの凪ヤバい、想像以上に凪だ」「凪くんにピッタリ!」「Kくんの凪、あまりにカッコイイ」「とにかく楽しみで嬉しい」といった声が寄せられ、「凪推しの自分に取ってKくん以上にピッタリな配役はいない」「この方が凪くんなら合ってるし良かった!キャスティング完璧すぎる」など、原作を知るファンからも適役との声が。
さらにKが、コロナ禍真っ只中の2020年に放送された次世代K-POPアーティスト誕生の過程を描く観察型リアリティー番組「I-LAND」(ABEMA独占無料配信中)に参加していたことを思い出すファンも続出。巨大建築物の中で生活とトレーニングを行い、ステージまで披露された「I-LAND」と『ブルーロック』の似通った設定に、「KくんI-LANDから出てブルーロックに入場」「ケイくんはすでに一度謎の四角い建物に幽閉されたことあるのが1番おもろい」「Kくんまた箱に閉じ込められてる」「ブルーロック見始めたけどI-LANDすぎる…」「ブルーロックのアニメ見始めたんだけど、噂通りI-LANDだった」と注目。
「I-LAND調べたらブルロの青い監獄みたいな建物が!!」「似たような施設にぶち込まれた俳優がいるって聞いてどんな人生送っとんねん...と思ったらKくんだった」と、原作ファンからも驚愕の声が上がっている。
プロデューサーの松橋真三氏が「Kさん以外には考えられませんでした」とコメントする凪役には、主演の高橋も「凄く凪でした」と納得の様子。
「週刊少年マガジン」の担当者からも、「撮影現場でご挨拶をした時、あまりに凪がそこに居すぎて、『え!?凪じゃん!!え?!え!!?』と原作一同大興奮でした…凪は現実にいます!」と太鼓判を押されている。
『ブルーロック』は8月7日(金)より全国にて公開。



