【風、薫る 第17回あらすじ】りん、美津から大反対受ける 直美は吉江(原田泰造)の元へ
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◆見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」
朝ドラ第114作目となる本作は、明治時代を舞台に、トレインドナースと呼ばれる正規の訓練を受けた看護師である大関和さんと鈴木雅さんをモチーフとして描くバディドラマ。異なる個性を持つ2人のトレインドナースが、様々な困難を乗り越えながら成長し、最強のバディとなって新しい時代を切り開いていく。主人公の一ノ瀬りんを見上が、大家直美を上坂が演じる。
◆「風、薫る」第17話/4月21日(火)放送
りん(見上愛)は美津(水野美紀)に、捨松(多部未華子)からトレインドナースにならないかと勧誘されたことを話す。しかし、美津は看護の仕事に理解がなく、大反対される。
そんな中、環(宮島るか)が高熱を出し、りんは、ただ見守ることしか出来ない自分にもどかしさを感じていた。一方の直美(上坂樹里)は、吉江(原田泰造)の元を訪れていた。
(modelpress編集部)
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