『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』全世界累計7億ドル突破、北米3週連続No.1 | NewsCafe

『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』全世界累計7億ドル突破、北米3週連続No.1

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『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』© 2025 Nintendo and Universal Studios. All Rights Reserved.
『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』© 2025 Nintendo and Universal Studios. All Rights Reserved. 全 3 枚 拡大写真
映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』の北米週末興行成績が発表された。

4月24日(金)より全国公開が始まる映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』(原題:The Super Mario Galaxy Movie)。

日本公開に先駆け、4月1日(水)より多数の地域で公開中の本作は、3週目となるBox Officeでも勢いが衰えず、北米では4月17日(金)~19日(日)の週末3日間の興行で3,500万ドル(約55億6500万円、1ドル159円換算)を記録。北米累計は3億5,524万7,060ドル(約564億8,428万円)となり、2026年公開作品の記録を更新し続けている。

インターナショナルも引き続き好調で、累計3億9,223万ドル(約623億6,457万円)と4億ドル目前に迫った。

ワールドワイドの累計興行成績は7億4,747万7,060ドル(約1,188億4,885万円)と7億ドルを突破する記録的な大ヒットで躍進中だ。(Box Office Mojo調べ、4月20日現在の暫定成績)

本作は「スーパーマリオ」の世界を基にしたアニメーション作品で、2023年に公開され全世界累計興行収入約13億ドル(約2,000億円)以上(※Box Office Mojo調べ)を記録した『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』に続く2作目。

前作および本作は、イルミネーションのクリス・メレダンドリと任天堂の宮本茂によって共同でプロデュースされている。さらに、本作はユニバーサル・ピクチャーズと任天堂の共同出資により制作され、ユニバーサル・ピクチャーズによって全世界へ公開される。

監督は前作に続きアーロン・ホーヴァスとマイケル・ジェレニックが務め、脚本もマシュー・フォーゲルが続投。音楽はブライアン・タイラーが再び手がけた。

『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』は4月24日(金)より全国にて公開。

《シネマカフェ編集部》

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