庄司浩平、2回連続で財布紛失「まずい病気になったのかなと一瞬思うぐらいヒヤヒヤしました」【余命3ヶ月のサレ夫」】
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◆庄司浩平、立て続けに財布なくす
葵のような“人生のどん底体験”を聞かれた白洲は「この間ラーメンを食べたんですよ。初めて行くお店だったんです。すごい体に優しいというか入りやすいラーメンで、飲み干したら可愛い招き猫の絵が出てきた。“どん底”話です」と、“どんぶりの底”エピソードを披露。桜井は「(質問した記者が)そういうことじゃないんだけどなって言う顔してます」と笑っていた。
同じ質問に庄司は「今年の頭に、ずっと使っていた財布を失くしたんですよ。普段使うものとかも色々入れていたものですから、新しく財布も買って、その中に入っているカード類とかも刷新して、新しいもので再出発を果たした」と財布を買い替えた話を告白。そして「2月に入りまして、ちょっと地方に仕事で行く機会があって、地方で新しい財布も失くした」と立て続けに財布を失くしてしまったことを打ち明け、「とにかく探して探して、なんとか見つかったんですけど、あれは本当にまずい病気になったのかなと一瞬思うぐらいヒヤヒヤしました」と語った。
一方、桜井は「今もですけど、昔は俳優業をやっているのに俳優としてあんまり認知されてなくて、アイドルとかタレントとかという認知のされ方をしていた」と吐露。「一応、俳優業は結構順調にやっていると思い込んでいただけで、見ている方に届いてなかったのかな、とか、今でも『意外とお芝居好きなんだね』とかって言われることが多くて。私は生涯俳優をやっていたいと思っているし、俳優業は好きなんですけど、その熱量の伝わり方が難しくて、たまに『全然だな』『ダメだな』と思ってチーンってなることがある」とぼやきながらも、「今に見とけよ、と思ってしっかり頑張りたいと思います!」と力強く口にしていた。
◆白洲迅主演「余命3ヶ月のサレ夫」
原作は、国内累計1億ビュー超えのヒットコミック「余命3ヶ月のサレ夫」(こる/SORAJIMA)。ある日突然余命宣告された夫が、妻に愛人がいることを知り、愛する息子の未来を守るために立ち上がり、復讐に突き進んでいく姿を描く。(modelpress編集部)
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《モデルプレス》


