内村光良「なつぞら」語り彷彿の“朝ドラ受け”が話題「懐かしい」「記憶が蘇った」
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【写真】内村光良がハマっているボーイズグループの“推しメン”
◆内村光良「風、薫る」“朝ドラ受け”が話題
「風、薫る」放送終了直後の「あさイチ」に登場した内村は「『風、薫る』来週に続けよ」と“朝ドラ受け”。博多華丸・大吉らMC陣はすかさず「『なつぞら』みたい!」と反応し、喜んだ。
内村は、広瀬すずが主演を務めた2019年度前期NHK連続テレビ小説「なつぞら」で語りを担当。終盤の「なつよ」から始まる主人公・なつ(広瀬)に呼びかけるような語り口が印象的で、週最後の放送には「来週続けよ」というフレーズが入ることもあった。
「なつぞら」を彷彿とさせた内村の“朝ドラ受け”に、視聴者からは「急に『なつぞら』きた」「めちゃくちゃ覚えてる!」「懐かしい」「当時の記憶が蘇った」「もう7年も前なのか…」「最高の朝ドラ受け」と喜びの声が上がっている。
◆見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」
女優の見上愛と上坂樹里がW主演を務める連続テレビ小説第114作目の「風、薫る」は、明治時代を舞台に、トレインドナースと呼ばれる正規の訓練を受けた看護師である大関和さんと鈴木雅さんをモチーフとして描くバディドラマ。異なる個性を持つ2人のトレインドナースが、様々な困難を乗り越えながら成長し、最強のバディとなって新しい時代を切り開いていく。主人公の一ノ瀬りんを見上が、大家直美を上坂が演じる。(modelpress編集部)
情報:NHK
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