キンプリ永瀬廉&高橋海人、時代象徴するスタイリングで「メンノン」登場 仲の良さ溢れるインタビューも
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】キンプリ永瀬の自宅に訪れた大物俳優2人
◆永瀬廉&高橋海人、ハッピーなムードで撮影
この5月でデビュー8周年を迎え、自身もめでたい節目となるKing & Princeの永瀬と高橋。ユニットでの音楽活動はもちろん、個々の活動でもメンズノンノ読者に最高の“カッコいい!”をつねに提示し続けるふたりが、特別な装いで40周年創刊記念号のカバー&カバーストーリーに登場。さまざまな時代を象徴するスタイリングに身を包んだ、ぜいたくな撮りおろしカットをたっぷり掲載。「その衣装カッコいいね!」とお互いに声を掛け合う様子も見られ、長い時間を共に過ごしたからこその“阿吽の呼吸”を感じずにはいられないフォトシュートが行われた。
35周年に続き、40周年のカバーへも登場となったことを伝えると永瀬は「アニバーサリーイヤーに2度も呼んでいただけて、光栄です!45周年にも呼んでもらえるように、僕らも頑張り続けたい」、高橋は「メンズノンノは僕らにとって、おしゃれの教科書のような存在。小さい頃から見ていた雑誌が40周年を迎えて、さらに記念号のカバーを飾らせていただけているなんて、すごく感慨深いです」と笑顔で語った。ふたりの仲の良さが溢れたインタビューも収録されている。
◆栁俊太郎・成田凌ら登場
本号のコンセプトコピーは「エモーショナル・モーメント。」。相棒に親友・戦友、親子、師弟関係。「『ふたり』だと一気にドラマチックになるのでは?」という狙いのもと、表紙のKing & Princeから始まり、さまざまなツーショットでの撮影が実現。巻頭特集には40周年特別企画として、窪塚洋介・愛流親子というスペシャルなふたりが登場し、本誌初の親子共演による「時代を“結ぶ”父と子のストーリー」を掲載。また、メンズノンノモデルの中でもレジェンドと言われている栁俊太郎と成田凌の、「メンズノンノ」卒業後初となる誌面での再会がかなう。
そのほか、俳優の森七菜を起用したエモーショナルなファッションストーリー「香りを巡る、うつろう記憶の物語」や、俳優の上白石萌音による、2年半にわたる連載の書籍化を記念したフィナーレ企画「Bite!The World 上白石萌音と(最後に!?)おやつをガブリ!」など旬の顔ぶれによる特集が盛りだくさん。また、「40人のエモーショナルショッパーズ」と題した特集では、「心を揺さぶられた買い物」をテーマに、各界のおしゃれ好きが自分にとっての特別なアイテムを紹介。眺めても読み込んでも楽しいラインナップとなっている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》


