「ボイプラ2」出身者が「KCON」集結 ALPHA DRIVE ONE・FLARE U・MODYSSEY連続でレカペ登壇【KCON JAPAN 2026/レッドカーペット】
芸能
モデルプレス/ent/korean/talent
【写真】「ボイプラ2」から誕生グループ、2日目のレッドカーペットは雰囲気ガラリ
◆ALPHA DRIVE ONE・FLARE U・MODYSSEY、連続でレカペ登壇
最初に登場したのは「ボイプラ2」からデビューを果たしたALPHA DRIVE ONE(アルファドライブワン)。「M COUNTDOWN STAGE」へは8・9日連続で出演し、前日とはガラリと変えた衣装姿でレッドカーペットを闊歩した。
またチェ・リブ、カン・ウジンはFLARE U(フレアユー)として4月24日に公式SNSを開設し、デュオとしての活動をスタートさせたばかりでベージュを基調としたシミラールックでフレッシュな魅力を溢れさせる。さらに、「BOYS II PLANET」と「PLANET C:HOME RACE」を通じて誕生したMODYSSEY(モディセイ)はスポーティーな衣装に身を包み、エネルギッシュな印象を与えていた。
9日のレッドカーペットには3組のほか、JO1(ジェイオーワン)、IS:SUE(イッシュ) 、KickFlip(キックフリップ)、NiziU(ニジュー)、8TURN(エイトターン)らが登壇した。
◆「BOYSPLANET」
「BOYSPLANET」は、「Girls Planet999」「BOYS PLANET」「I-LAND」「I-LAND2」など数々のオーディション番組を制作したスタッフのプロジェクト。ZEROBASEONEを輩出した「BOYS PLANET」に次ぐオーディションとして期待が寄せられ、2つのプロジェクト「BOYSPLANET K」「BOYSPLANET C」という2つのプラネットが同一進行でスタートし、最終的に8人のデビューメンバーが決定した。なお現在、ゴヌ(GEONWOO)が不適切発言を受け活動を中断しているため、7人での出演となった。
◆「KCON JAPAN 2026」テーマは「Walk in SOUL CITY」
「KCON JAPAN」はCJ ENMが2012年から毎年開催し、2026年で14年目を迎えるKカルチャーフェスティバル。K-POPショーと韓国のライフスタイルを直接体験できるコンベンションを融合したフェスティバルで、これまでアジア、中東、ヨーロッパ、アメリカなど世界14の地域で開催され、オフラインの累計来場者数は約223万人に達する。「KCON JAPAN 2026」は「Walk in SOUL CITY」をテーマに掲げ、K-POPの枠を超えたK-ライフスタイルを象徴する多彩な要素が一堂に会する場を提供。来場者が自分らしい「K」のスタイルを発見できる世界的なプラットフォームとしてのアイデンティティを確立していく。(modelpress編集部)
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