高橋文哉主演「ブルーロック」第3弾キャスト解禁 総勢20人が集結した新ビジュアルも
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モデルプレス/ent/movie
【写真】高橋文哉主演「ブルーロック」総勢20人が集結した新ビジュアル
◆富本惣昭ら、第3弾キャスト解禁
5月8日からの5日間、SNS上で連日解禁された新キャラクターたちが、今回も話題となった。冷静な分析力が武器の頭脳派、チームYの二子一揮役に富本惣昭。同じくチームYで揺るぎないフィジカルと力強いシュートで見る者を圧倒する大川響鬼役を木田佳介が演じる。さらに、自分こそがフィールド上のキングだと豪語するチームXの馬狼照英役に東啓介。そして、阿吽の呼吸で相手を翻弄するチームWの双子・鰐間淳壱&鰐間計助役を三浦獠太が一人二役で演じる。サッカー人生を懸けた究極のサバイバル・マッチがいよいよ開幕。互いのエゴが火花を散らすなか、チームZと彼らがどのような死闘を繰り広げるのか。その熱き戦いが見どころとなっている。
◆キャスト集結の新ビジュアルも解禁
今回解禁されたビジュアルには、潔世一を演じる高橋をはじめとするチームZの面々、4月に解禁されたチームV、そしてこのたび新キャストとして解禁したチームY、チームX、チームWら、総勢20人の、ストライカーたちが勢ぞろい。それぞれが己のエゴを剝き出しに、世界一のストライカーを目指して駆け抜ける姿を描いた迫力のビジュアル。本ビジュアルは、大型バナーとして5月15日より全国の劇場にて掲出開始となる(一部劇場を除く)。
◆高橋文哉主演「ブルーロック」
『ブルーロック』は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた“青い監獄(ブルーロック)”プロジェクトを舞台に、全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが、生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げる物語。常識を打ち破る斬新な設定と個性を爆発させるエゴイスティックなキャラクターたち、そして予測不能なストーリー展開が国内外の読者を熱狂させ、サッカー漫画の新たな金字塔として人気を誇る。
これまで2022年にTVアニメ化、24年には劇場アニメが公開、さらにスマホゲーム、舞台化など幅広い分野にてメディアミックスを展開してきた『ブルーロック』。2025年実写映画化を発表し、2026年1~2月にかけて主演・潔世一を演じる高橋を皮切りに、櫻井海音・高橋恭平(なにわ男子)・野村康太らチームZのエゴ剥き出しの表情を切り取ったビジュアルをひとりずつ次々と解禁すると、SNSを中心に連日盛り上がりを見せた。また、同2月に行われチームZのキャスト陣が登壇した製作報告会では、本編の一部を初公開したティザー映像と共に“ブルーロック”プロジェクトの最高責任者・絵心甚八(えごじんぱち)を窪田正孝が演じることも解禁。原作からそのまま飛び出してきたようなビジュアルは瞬く間にトレンドを席巻。かつてないスケールで描かれる“エゴイストたちの戦い”が、世界中から注目を集めている。(modelpress編集部)
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