「日プ新世界」にユメキ襲来「ラスボスすぎる」「期待大」次回予告に反響相次ぐ 課題曲の振り付け担当
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モデルプレス/ent/music
【写真】「日プ」予告登場で話題のイケメントレーナー
◆「日プ新世界」次回予告にYUMEKI登場
第9話の予告では、新たに書き下ろされた5つのオリジナル曲を各グループが披露する「コンセプト評価」の練習風景が放送された。予告には、ME:I(ミーアイ)を輩出した「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」(以下、「日プ女子」)での熱血指導が話題となったYUMEKIの姿が映し出され「YUMEKI 襲来」とのテロップが。ダンストレーナーとして練習生に指導する場面では、「レベルが低すぎて話にならん」「ダメだこりゃ」と、「日プ女子」での姿を思わせる熱血指導を見せていた。
この放送を受け、視聴者からは「ラスボスすぎる」「期待大」「すでに癖強い」「楽しみすぎる」「YUMEKI節出てる」「YUMEKI襲来ってテロップ面白すぎる」「日プ女子思い出す」といった声が上がっている。
◆YUMEKI「日プ新世界」コンセプト評価楽曲を振り付け
コンセプト評価の課題曲では、エネルギッシュなドラムンベースを取り入れたダンスナンバー「DREAMER」、重厚なキックドラムが響くヒップホップ楽曲「KICK」、ラテンとヒップホップを融合させた「Fuego」、セクシーでダークな世界観の「BLACK ANGEL」、そして猫の気まぐれさになぞらえた駆け引きを描く「Neko(ねこ)」の5曲が使用される。
4月23日、各楽曲に携わる制作陣の名前が公開されると、「Neko(ねこ)」の振り付け担当にYUMEKIの名前が。これを受け、ファンの間では「振り付け楽しみすぎる」「嬉しすぎる」「YUMEKIってあのYUMEKI?」と推測する声が広がっていた。そして第8話にて、練習生に向けて公開された課題曲の振り付け動画にYUMEKIの姿が映ると、練習生からは「YUMEKIだー!」と喜びの声が上がった。
◆「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」
日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組。2019年のSEASON1を皮切りに3シリーズが制作され、新語・流行語を数多く生み出し、SNSのトレンドを席巻。日本のオーディションブームの火付け役となり、社会現象を巻き起こした。オーディションは、練習生がダンスや歌唱などのさまざまなミッションに挑戦し、100%視聴者の投票によってデビューメンバーが決定する。過去3回開催されたグループオーディションでは、JO1(ジェイオーワン)、INI(アイエヌアイ)、ME:Iが誕生した。なお、今回のデビュー人数は12人に決定。あわせて、日本と韓国で同時デビューすることが発表されている。(modelpress編集部)
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