【風、薫る 第56回あらすじ】安・宗一、両家顔合わせの日迎える
社会
ニュース
【写真】26年度“朝ドラ”主演女優、素肌際立つウェディングドレス姿
◆見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」
朝ドラ第114作目となる本作は、明治時代を舞台に、トレインドナースと呼ばれる正規の訓練を受けた看護師である大関和さんと鈴木雅さんをモチーフとして描くバディドラマ。異なる個性を持つ2人のトレインドナースが、様々な困難を乗り越えながら成長し、最強のバディとなって新しい時代を切り開いていく。主人公の一ノ瀬りんを見上が、大家直美を上坂が演じる。
◆「風、薫る」第56話/6月15日(月)放送
安(早坂美海)と宗一(上杉柊平)の結婚に向け、両家の顔合わせの日を迎える。慌ただしく準備をするりん(見上愛)と美津(水野美紀)だが、環(英茉)は元気がなく、安も何か思い悩んでいるようで…。
一方のバーンズ(エマ・ハワード)は、捨松(多部未華子)のもとを訪れていた。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》


