イ・ドンウク×岡田将生のバチバチアクションも「殺し屋たちの店 2」本予告&キービジュアル
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本作は、唯一の保護者だった亡き叔父ジンマンが残した“危険な遺産”である、殺し屋たち御用達の武器販売店を譲り受けた大学生の主人公チョン・ジアンが、謎の殺し屋たちから自らの命と店を守るため、”逃げ場ゼロ”の極限バトルを繰り広げる、手に汗握るノンストップ・サバイバル・サスペンス。
前作では、銃撃戦から最新テクノロジーを使った戦闘まで多彩でスタイリッシュなアクション、謎めいた叔父ジンマンとショッピングモールの存在を巡るスリリングな展開、そして巧妙に張り巡らされた伏線がパズルのように爽快に回収されていくストーリー展開が世界中の視聴者を熱狂させた。
シーズン2では、日本から岡田将生と玄理の出演が決定し、スケールと緊張感がさらにパワーアップ。新たな敵の出現によって脅威はかつてないほど増し、守られるだけだったジアンは数々の試練を経て、やがて自らの意志で戦うことに。仲間たちとの絆、迫り来る陰謀、そして命を懸けた壮絶なバトルの先に待ち受けるものとはーー。
到着した予告編では、「今から一人で生き残らなければならない」と告げられたジアン(キム・ヘジュン)が、「もし腕を落とされたのなら、失った腕に執着せずに残った腕を守れ」という叔父・ジンマン(イ・ドンウク)の教えを胸に、過酷な戦いへと身を投じていく姿が映し出される。
次々と襲い来る敵との激闘や、息をつく間もないアクションシーンの数々からは、極限状態のなかで繰り広げられる壮絶な戦いと、さらにスケールアップした世界観が垣間見える。
映像中にはイ・ドンウクと暗殺組織「パビロン」東アジア支部の傭兵 “J”を演じる岡田とのバトルシーンも。
さらに、「選択はジアンがします」というセリフとともに、ジアンはついに自らの運命と向き合い、その選択を自分自身の意思で下さなければならない局面を迎える。ジアンが、数々の試練を経て“戦う者”へと覚醒していく姿に、激闘の先に待ち受ける衝撃の展開への期待が高まる映像となっている。
あわせて解禁されたキービジュアルでは、イ・ドンウクとキム・ヘジュン演じるジンマンとジアンのツーショットと共に「引き継ぎ完了」というキャッチコピーが描かれた。
叔父と姪という特別な絆の裏に隠された秘密や、これまで明かされてこなかった真実、そして逃れることのできない運命に、ジアンが正面から向き合う覚悟を感じさせるビジュアルとなっている。
「殺し屋たちの店 2」は7月、ディズニープラス スターにて独占配信(全8話)。
《シネマカフェ編集部》
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