内田有紀&timelesz寺西拓人「ラストノート」ポスタービジュアル解禁 笑顔の裏に混じる本音の意味とは
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◆内田有紀&寺西拓人W主演「ラストノート」
本作は、環境も積み重ねてきた人生も全く違う、交わるはずのなかった歳の差の男女が静かに惹かれあい、やがて人生で最も激しい恋へと導かれていく姿を完全オリジナル脚本で描く、大人の純愛ドラマ。タイトルの『ラストノート』とは、時間ごとに変化していく香水の、最後の香りを表す言葉のこと。つけた瞬間の第一印象となるトップノート。香水のメインの香りとなるミドルノート、香水の最後に香り、肌と溶け合うことでその人だけの香りを残す“ラストノート”。本作は、そんな香水の最後に残る特別な余韻“ラストノート”のように、今までしまっていたはずの想いが香る、大人の純愛を描いていく。このたび、本作のポスタービジュアルがついに公開となった。
◆内田有紀&寺西拓人、笑顔の裏に混じる本音が刻まれたポスタービジュアルが解禁
第1報で公開されたティザービジュアルでは、内田演じる一瀬葵(いちのせ・あおい)と、寺西演じる樋口澄晴(ひぐち・すばる)の2人の仲むつまじいデートを切り取った一枚が公開され、主演2人の相性抜群のビジュアルが大きな話題を呼んでいた。そして、本日解禁となったポスタービジュアルでは、同じように笑い合う2人が映っているものの、「こんな男に、恋するわけがない」、「こんな女に、恋するわけにはいかない」と、笑顔の裏にある本音を示すコピーが刻まれている。なぜこのコピーとなったのか…。それは、2人が出会うきっかけとなった、“ある出来事”が大きく関わっていて…?最悪の出会いから始まる大人の純愛物語は、果たしてどんな結末を迎えるのか。
そして、18日に最終回を迎える木曜劇場『今夜、秘密のキッチンで』にて、本作の30秒ティザームービーが放送。1週間前に公開された15秒ティザーとは異なる、2人の本音が入り交じる内容となっている。(modelpress編集部)
◆アートディレクター:八武崎凌平(株式会社電通)コメント
「20歳差の大人の恋愛観を意識しつつ、仲むつまじく美しい二人だけの世界と、毒のあるコピーとの強い対比を目指しました。主演お二人の繊細な表情も相まって、ただ美しいだけではない、どこか危うさを感じる『ラストノート』特有の世界観を表現できたかと思います。ドラマを見る前と後で、また違った見え方になるのではないかと期待しています」
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》


