横浜赤レンガ倉庫で「Red Brick Sunset 2026」サンタモニカの“レトロ可愛い”街並み出現 | NewsCafe

横浜赤レンガ倉庫で「Red Brick Sunset 2026」サンタモニカの“レトロ可愛い”街並み出現

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【女子旅プレス=2026/06/20】横浜赤レンガ倉庫のイベント広場にて、アメリカ西海岸のサンタモニカをテーマにした「Red Brick Sunset 2026」が2026年8月1日(土)から8月30日(日)までの計30日間開催される。現地で人気の定番フード、ハンバーガー、ひんやりアイスクリームなどローカルグルメが登場する。

【写真】「Red Brick Sunset 2026」会場&フードイメージ

◆サンタモニカのビーチ&街並みをイメージ

横浜の開放的なロケーションを活かし、現地にいるかのような“異国情緒を味わえる”ことをコンセプトにしている同イベント。昨年は約61万人が来場し、夏の風物詩として好評になっている。近年の開催では「タイ」「ラテンアメリカ」「地中海」など世界各地の人気リゾート地をテーマにしていたが、19回目となる今年は、アメリカ西海岸の人気リゾート地である「サンタモニカ」に決定。

サンタモニカは、ヤシの木が並ぶ広大なビーチや、洗練された街並みが広がり、リラックスした時間を過ごすのにぴったりな場所。会場では、暑い日々の中で少しでも涼を感じられるよう、サンタモニカのサンセットビーチをイメージし、現地の洗練された街並みや、“レトロ可愛い”ポップでカラフルな世界観を表現する。1950年代のアメリカンダイナーも登場し、アメリカンな心躍るカラフル小物で会場が彩られる。

◆西海岸のローカルグルメも

さらに、サンタモニカの雰囲気を堪能できるグルメも用意される。ハンバーガーや、アイスクリームをはじめ、複数のローカルグルメが並ぶほか、サンセットにぴったりなドリンクも。今年はサンタモニカが終着点となる「ルート66」の開通100周年に加え、アメリカ独立から250周年を迎える節目が重なる特別な年。レトロなアメリカンの雰囲気に浸れる演出で、夏のひとときを彩る。(女子旅プレス/modelpress編集部)

◆「Red Brick Sunset 2026」概要
・期間:2026年8月1日(土)~8月30日(日)計30日間
 ※雨天決行、荒天時は休業することがある。 ※7月31日(金)17:00プレオープン
・会場:横浜赤レンガ倉庫イベント広場(〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港1-1)
・時間:11:00~22:00(飲食L.O. 21:30)
※内容は変更の可能性あり。7月初旬頃に詳細情報を発表。

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《モデルプレス》

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