純烈弟分・モナキ、ファミマと初コラボ ひやっとしたエピソード明かす
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モデルプレス/ent/wide/show
【写真】TikTok大バズで社会現象になった純烈の弟分グループ
◆モナキがひやっとしたエピソード
ファミリーマートの人気商品「FAMIMA CAFE フラッペ」シリーズから、果実感を楽しめる新ラインアップ「味わうごほうびフルーツシリーズ」全5種類が誕生。素材本来のみずみずしさや香り、食感を楽しめる“ごほうび感”あるフラッペへと進化した。2026年6月23日(火)から全国のファミリーマート約16,400店にて順次登場する。
じんは、ファミマとの初コラボについて「フラッペもカラフルで、カラフルと言えばモナキ!ぴったりなコラボだと思います」とにっこり。おヨネも「上品と言えばモナキ」とフラッペとかけて話すと、ケンケンが「我々に上品さありますか!?大丈夫ですか!?」と突っ込んでいた。
フラッペにちなみ、最近ひやっとしたエピソードを聞かれると、じんは「ケンケンに間違えられてケンケンのフリをした」と言い、「僕は人が良いので(笑)、ケンケンは唇が特徴的ということで、唇を少し出してなりきりました!」と告白。おヨネは、「マネージャーの車の中にスマホを忘れてしまった」とし、「どうやって連絡取ろうって考えて最終的に事務所まで行って助けてもらいました。身の毛がよだちました」とぽつり。
ケンケンは「社会の窓が全開だった」とファンの間でも拡散されてしまった経験を話し、サカイJr.は「初対面の際に本名を言いそうになる」と元会社員の名残りがあることを明かしていた。
発表会では、SNSに載せたくなる「フラッペ決め顔食レポチャレンジ」も開催。人が良いじんが“映え審査員”となって厳しいく判定した。決勝戦にはサカイJr.とケンケンが進出し、「だいぶヒヤリとして体感温度下がりました。初々しい笑顔がフレッシュだったなと思う」という理由で、甘噛み×オヤジギャクでの決め顔を披露したケンケンが優勝した。
◆モナキ、ファミマと初コラボ
モナキは、ファミリーマートと初めてコラボレーションをし、「飲まずにはいられない★モナキとフラッペキャンペーン」を実施。期間中、ファミマのアプリ「ファミペイ」のバーコードをスキャンして、対象のフラッペを1個購入ごとにスタンプが1個たまる。集めたスタンプ数に応じて、サイン入りチェキやキャンペーン限定トレカセットなど、特典に応募できる。
◆人気爆発中のモナキ
モナキは、純烈リーダー・酒井がプロデュースする「セカンドチャンスオーディション」の応募者約1000人の中から選ばれたメンバーを中心に構成された平均年齢33歳の4人組グループ。「もなき」は「名もなき者たち」の短縮形。酒井が、メンバーを「無味無臭」と評したことから、 「もなき」が持つ、 「有名でない」「無心である」「たいしたことがない」という意味と重なって、グループ名に決定した。
メンバーのじん、ケンケンは戦隊ヒーローシリーズ俳優出身者、サカイJr.は一級建築士の資格を持つ帰国子女、最年少のおヨネは高校生で「THEカラオケ★バトル」出場経験があるなど、華やかな経歴。メジャーデビュー前から、デビュー曲「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」のSNSでの動画が7億回再生突破、デビューシングルが予約だけで3万枚、人気すぎてミニライブが当日中止になるなど、超異例・空前のバズりを記録している。(modelpress編集部)
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