KEY TO LIT、5人で「anan」初登場・表紙 ド派手撮影で世界観凝縮…ライブツアーへの意気込みも
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モデルプレス/ent/wide/show
【写真】STARTOジュニア、素肌ジャケットのモードな姿
◆KEY TO LIT、5人で「anan」初表紙
主人公級が勢揃いする最新のエンタメ作品を、“ヒーロー”という視点から紹介するanan初の“ヒーローエンタメ”特集。その表紙に、2025年の結成からロケットスタートで進み続ける注目のジュニア・KEY TO LITが、5人揃って初登場。そこは、KEY TO LITの館――ネオンとミラーボールが煌めく秘密の空間で、夜な夜なパーティを繰り広げるのは、誰もが目を惹くドレスアップした彼ら。最大級のドキドキとスリルが漂う、一夜の極上フォトセッションは見逃せない。
KEY TO LITといえば、景気の良ささえ感じられる底抜けの華やかな演出とファー衣装で、披露されるやいなや瞬く間に話題となり、YouTubeでのパフォーマンス動画は700万回再生を超える代表曲「KITERETSU FIRE」。あの瞬間の彼らが放ったかぶく力強さをインスピレーションに、初表紙ともなる今回は撮影イメージもド派手に設定。“KEY TO LITの館”と題して、シチュエーションに衣装に、とにかく華やかさ一直線に作り上げた。
煌々と光るシャンデリア、ベルベッドの赤ソファに、グラスが並ぶバーカウンター…その場に集った、ドレスアップした彼らは超ゴージャス。いま新時代の伝統を作り上げんとする、格式高く革新を続けるKEY TO LITの世界観が凝縮されたフォトストーリーが完成した。また、ひとたびスーツを脱いだ等身大の5人がお互いを守り合うような距離感で魅せるバディとトリオのまどろみセッションにも注目だ。
◆KEY TO LIT、ライブツアーへの意気込み語る
今回は特集テーマに合わせ、KEY TO LITに宿るヒーロー性を追い求めたインタビューを実施。ソロ取材では、5人5通りのエンタメに感化された原体験と、“人の心を熱くするエンタメとは何なのか”、それはKEY TO LITでどのように実現できるのか。彼らの活動の神髄ともいえる部分に迫る。座談会では、彼らをヒーロー集団と見た時に、各々がどんな特性を持つのか。群雄割拠の業界で、どのような存在感を放っていくのか。そして来たるライブツアーへの意気込みを聞いている。一体何が彼らを突き動かし、あそこまでの爆発力と輝きを見せるのか。その理由を感じられる、熱い言葉たちを受け止めたい。
◆anan 2503号「ヒーローエンタメ最前線」特集内容
いつの時代も心を熱くするのは、私たちを守ってくれるヒーローの姿。この夏を彩る最新ヒーローを紹介する特集となっている。悪の真相に立ち向かうプライムオリジナルドラマ『犯罪者』からは、高橋一生、斎藤工、水上恒司、エゴイストな闘志が溢れる映画『ブルーロック』からは、高橋文哉、しがらみを抱えながらも、ヒーリングも与えてくれる配信ドラマ『バカンスの法則』からはチェ・ジョンヒョプが登場。また、逆境に立ち向かう姿にファンが増加中の芸人発のアイドル集団ZiDolも初登場。次世代ヒーローとして東西の人気VTuberが集結した最熱VTuberユニット・MECHATU-A、自らの手で夢を掴みデビューするTAGRIGHT、個性と独自の世界観に人気を集めるタイの5人組・LYKNのインタビューも掲載。人気シリーズのこの夏の最新作を含めたヒーローエンタメリストも届ける。CLOSE UPは内博貴が登場する。
そして5月31日に東京ドームにてツアーファイナルを迎えた嵐のARASHI LIVE TOUR 2026「We are ARASHI」をライブドキュメントとして掲載。貴重な景色を、ぜひ記憶と記録として、目に焼き付けたい。(modelpress編集部)
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