【「VIVANT」第14話】野崎がたどり着いた地で待ち受けていたものとは――第2シーズン本格始動
社会
ニュース
【写真】「VIVANT」視聴者驚愕の“裏切り者”の正体
◆堺雅人主演「VIVANT」
2023年7月から9月に放送された日曜劇場「VIVANT」。主人公の商社マン・乃木憂助(堺)が、国内外で民間人に紛れて諜報活動を行う自衛隊直轄の非公認組織「別班」の一員として、生き別れた実の父親であるノゴーン・ベキ(役所広司)が率いるテロ組織「テント」の真相に迫っていく物語である。復讐を果たそうとする実の父・ベキを乃木が射殺し、すべては終わったかに見えた。しかしその裏で、新たな冒険はすでに動き出していた。
◆「VIVANT」第14話あらすじ
囚われた5人の別班を追う乃木(堺雅人)は、ノゴーン・ベキ(役所広司)脱獄を実行した新庄(竜星涼)を主犯と見て、タイへ渡った。
その乃木の前に新たなる別班員として姿を現したのは、丸菱商事の長野専務(小日向文世)。長野の協力により、新庄を追い詰め拷問する乃木だったが、別班の一件には新庄が関与していないことを知る。
そして遂に、別班を捕らえた真犯人が姿を現す。それは、バルカで出会い命を助けられた恩人、公安の野崎(阿部寛)だった。野崎の暗躍の全貌が明かされる。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》


