JO1豆原一成、大御所女優に撮影中の姿称賛される「ナルシストじゃないから良い」【夫婦と16歳~狂気の隣人~】
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【写真】JO1メンバーに恋する“⾃認16歳美少⼥の61歳おばさん”
◆豆原一成、かたせ梨乃からの印象に笑顔
自分で認識していることと他人から認識されているものでギャップを感じていることを聞かれると、豆原は「『落ち着いていますね』ってよく言われるんですけど、あまり自分では落ち着いていないです。もっと暴れてやりたいなって思っているんですけど、こういうとき(会見)はやっぱりすっとしておいた方が良いです(笑)」と説明。するとかたせは「どこが落ち着いているの(笑)?」と驚いた様子を見せ、会場に笑いが起きた。
豆原の印象を聞かれるとかたせは「この役ぴったりだと思います」と頷き、「いろいろなことを正面から見る方」と続けると、豆原は「嬉しい」とにっこり。これを聞いていた岡田はかたせとロケバスで待機中の際のエピソードを思い出したといい「かたせさんが『まめちゃんってナルシ(ナルシスト)じゃないからいいよね』って言っていて」と称賛していたことを告白。かたせは「鏡ばかり見ている役者さん多いじゃないですか」と見え方を気にしすぎていない豆原に好感を持ったと補足すると、豆原は「さんずいの漢なんで!」と微笑んだ。
◆「夫婦と16歳〜狂気の隣⼈〜」
原作は、「少年ジャンプ+」でインディーズ連載中の漫画家・ぱんぷきん氏による同名作で、既婚者への⼀⽬惚れから始まる愛と執着の衝撃が「ジャンプルーキー!」の「連載争奪ランキング」で読者に選ばれた作品。新婚夫婦の隣に引っ越してきた“⾃認16歳美少⼥”の61歳おばさんが⼀⽬惚れをきっかけに、既婚者だとわかっていながらも「好きなら奪ってしまえ」とありとあらゆる⾊恋仕掛けをしていく。そんな愛ゆえに暴⾛する狂気に満ち溢れたロマンティックホラーが幕を開ける。(modelpress編集部)
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