キスマイ玉森裕太、現場訪れたメンバーの“嘘みたいな話”明かす「滝汗が流れてきて」【マイ・フィクション】 | NewsCafe

キスマイ玉森裕太、現場訪れたメンバーの“嘘みたいな話”明かす「滝汗が流れてきて」【マイ・フィクション】

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「マイ・フィクション」制作発表会見に出席した玉森裕太(C)モデルプレス
「マイ・フィクション」制作発表会見に出席した玉森裕太(C)モデルプレス 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2026/07/01】Kis-My-Ft2の玉森裕太が7月1日、都内で行われた新ドラマ「マイ・フィクション」(毎週日曜よる10時15分〜、ABCテレビ・テレビ朝日系全国ネット/7月5日スタート)の制作発表会見に、共演の森川葵、宮澤エマ、野村周平、ジャンボたかお(レインボー)、MCを務めた池田直人(レインボー)とともに出席。現場にメンバーが来た際のエピソードを明かした。

【写真】玉森裕太・宮澤エマ・野村周平ら豪華キャスト集合ショット

◆玉森裕太、宮田俊哉の撮影現場でのエピソード告白

現場でのエピソードを聞かれると、玉森はメンバーの宮田俊哉が「アサデス。」(KBC九州朝日放送/毎週月曜〜金曜あさ6時〜)の取材で来たときのことを回顧。「『お久しぶり』みたいな『頑張っていますか?』みたいな話をしてるときに、ふと足元が気になったんですね。で、見たら、靴をまさかの左右逆に履いてまして(笑)」と明かした。「これは何かのボケかもしれないと思って『これボケかなんかですか』って聞いたら、滝汗が流れてきて、宮田さんから『これマジで間違えました』という結構衝撃の嘘みたいな話」と話した。

池田から「(普段から)天然っぽいところあるんですか?」と聞かれると、玉森は「僕も初めて見ました。そういうのあまりないイメージですけど、朝早かったっていうのと、現場もちょっと遠いところだったから、ちょっと疲れてたかな?福岡からそのまま来たって言ってたんで」と優しく気遣った。

◆玉森裕太主演「マイ・フィクション」

平和な町で平凡に暮らす男・伊川正樹(玉森)の身に起きた不可思議な出来事を描く本作は、記憶に隠された真実をめぐる、予測不能なサスペンス・ラブストーリー。ある日、事故に遭った伊川が目を覚ますと、他人になりすまされ、さらに、愛する妻や同僚からも忘れ去られているという衝撃の展開から始まる。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

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