ファミマ×「フジロック’26」コラボアイテム今年も登場 サコッシュやマフラータオルをフェスコーデに
社会
ニュース
【写真】フェスコーデにぴったりなアイテムラインアップ
◆ファミマ×「フジロック’26」フェス必須のアイテム続々
ファッションデザイナーの落合宏理氏との共同開発のもと、「いい素材、いい技術、いいデザイン。」のコンセプトを掲げて展開している「コンビニエンスウェア」。2023年から「FUJI ROCK FESTIVAL’26」とのコラボレーションを展開し、フェスコーディネートには欠かせないアイテムとして好評を博している。
4年目となる今回のコラボでは、定番のソックス、今治タオルハンカチ、今治マフラータオルに加え、新たにサコッシュがラインアップに加わった。今年のフジロックのテーマカラーをベースに、差し色を効かせたデザインが勢揃い。フェス当日を待ち望む気持ちを、一足早く普段着の一部にも取り入れて表現することもできる。
◆会場限定のこどもくつしたや手ぬぐいも
また、今年もフジロックの会場である新潟県湯沢町苗場スキー場にて、コラボアイテムを含むコンビニエンスウェアを取り扱うポップアップストアが出店予定。このポップアップストア限定で、家族の思い出づくりや土産に最適な「こどもくつした」と「手ぬぐい」が登場する。こどもくつしたはポスターと連動したデザイン、手ぬぐいはスタッフ用Tシャツと連動した限定仕様だ。
◆運営スタッフ用アウターTシャツもオリジナルデザインで提供
イベント運営を支える会場スタッフが着用する「アウターTシャツ」も、今年も提供される。一枚で着用可能な厚手の綿100%素材を使用し、抗菌防臭加工によってニオイにくい仕様。ステッチの幅やシルエットまでこだわり抜かれた、ブランドを象徴するアイテムだ。今年のデザインは、会場限定の手ぬぐいと連動したものとなっている。
落合氏は「昨年も、会場中にこれまでに発売したラインソックスやタオルなどのアイテムを身に着けていらっしゃる方が多く、4年にわたりフジロックという素晴らしいフェスを通して、コンビニエンスウェアを日本に発信できていることを大変うれしく思いますし、このように続いていることは文化になってきていると感じております」とコメントしている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》


